ストラトス(ピレリカラー)

先日完成しましたストラトスのピレリカラーについてのまとめです。
(文章が制作過程と重複するところもあるかと思いますが
まとめのページということでご了承願います)

blog-pirelli-5-2.jpg

ベース車はzeroのストラトスのラリー仕様車です。
今回のカスタムは、もしもzeroのストラトスラリーに
シークレットカラーがあったら?をテーマに作りました。

ストラトスのラリー車と言えば、やはりアリタリアや
マルボロカラーが有名なのではないでしょうか。
このピレリカラーもファンの間では人気のカラーですが
前者ほどメジャーではないのが(←私の勝手な主観ですが)
シークレットカラーにぴったりかなと思い選びました☆

あと、個人的にこのカラーリングが好きなので
作ってみたかったということもあります♪(^ ^)

塗装の工程などは→こちらに載せています。

blog-pirelli-6.jpg

外観はスケールモデルや実際のラリーの写真などを参考にして
ディテールをカスタムしました。

造作ではアンテナ、ルーフ上の突起w、フロントの小さなライト、
ミラー(アリタリアの豪華版に付属していたもの)などを追加し
ライトカバーはもともと豪華版に付いていた4連ライトを外して
通常版に付いていたものと交換して使用しています。

フロント下の小さなライトは、当初は銀色に塗って
表現していただけでしたが、やはり立体的なライトを付けたい
と思いまして、パール色の小さなビーズを貼り付けました。
ビーズは極小サイズのものを選びましたが、
それでもチョロQサイズで見ると少し大きかったですね。(^ ^;)
でもまあ、ディフォルメボディのチョロQなので、
パーツ類も多少誇張したほうが可愛いかなとw

そんないくつかのパーツの効果もあって、
元のアリタリアとは、また少し雰囲気が異なる顔になったので
良かったのではないかなと思います♪

blog-pirelli-8-1.jpg

そして↑この後ろ低めからのショットもお気に入りです♪
これもピレリカラーならではのスパルタンな?雰囲気があって
かっこいいかなと思いました。

blog-pirelli-8.jpg

また今回はピレリの刻印のあるタイヤを使用していますので、
ちょうどフェンダーにあるピレリのロゴとも並んで見えて
いい感じだなと思いました♪そしてパターンの付いたタイヤや
深いリムも、オフロードな雰囲気があって
ラリー車に似合っているのではないかなと思いました☆(^o^)
(ピレリタイヤについては→こちらの記事参照)

blog-pirelli-7.jpg

塗料のほとんどは市販のクレオスのものを使っており、
ロゴなどのデカールは、友人のM500さんに
制作していただいたものを使いました。
(デカールについては→こちらの記事ご参照)

使いやすいようにいろいろなサイズで作ってくださったので
良い位置に良い大きさで貼ることができました。感謝☆
特に赤いPIRELLIの文字のバランスは気に入っています♪
あと、サイドの小さなベルトーネのロゴも♪(^ ^)

デカールは塗膜の中にきっちり埋め込みたかったので
研ぎ出しというんですかね、クリヤーを丁寧に重ねて
表面を平らに磨く作業は、わりと念入りにおこないました☆

blog-pirelli-8-2.jpg

リトラ式のヘッドライトの上部は↑
本来は黒なのかもしれませんが、
スケールモデルで赤いものを見つけて
バランス的にこのほうが好みだったので
ここは私の好みで赤にしました(^ ^)

blog-pirelli-9.jpg

幅の広いタイヤをさらに外側にセッティングしたので、
横にベタっとワイドで低い印象のスタイルになったと思います☆
(車軸など足回りについては→こちらの記事ご参照)

コインホルダーは私のこだわりでデカールではなくシールにして
M500さんにこの車用のデザインを作っていただきました。
デザインは実車のナンバープレートをアレンジしたものです。

blog-pirelli-9-2.jpg

そしてコインホルダーに隠れてしまっていますが、
いちおうリアの側面にも↑このように文字が入っています。

以下の写真は一部上記のものと重複していますが
いろいろな角度から撮った写真です(クリックで拡大します)

blog-pirelli-10.jpg

↑真正面と真後ろをいろいろな角度から。
正面もノーマルよりはベタっと横に低い印象になりました。

アンテナとボディのバランスも、まあまあ良かったかなと。
アンテナの傾きはピラーの角度に合わせてみました↓

blog-pirelli-11.jpg

上から見ると、ピレリカラーの塗り分けがよく分かりますね↑
独特な塗り分けで(特にフロントフェンダー周りとか)
面白いなぁと思います♪

モーターもケースが黒いものを選んだおかげで
窓からはギアのラインだけが透けて見えていて、
窓の色の深みが出たので良かったなと思います。

blog-pirelli-12.jpg

スタイル的には、やはり↑この低い角度から見た感じが
私が思っているストラトスのイメージで好きですね☆

blog-pirelli-13-2.jpg

でもカラーリング的には↑やっぱり上から見たほうが華やかですね☆

blog-pirelli-14.jpg

以上、ピレリ仕様のレポートでした☆

今までは、ローライダーとかトラッキンとか
どちらかというとカスタムカーっぽいものを多く作ってきましたので、
こういう本格的な?レース車(ラリー車)は初めてでしたが、
細かいデカールを貼ったりと、楽しみながら作業ができましたので
また機会がありましたらレーシングカーやラリーカー、
またはその周辺のサポート車両とか、あるいはファニカーなどの
ドラッグレーサーとかも 作ってみたいなと思いました☆(^o^)


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ピレリカラーの撮影

blog-pirelli-1.jpg

先日完成しましたストラトスのピレリカラーですが、
私の撮影技術が悪いこともあり、(>_<;)
実際の色味や質感を上手く伝えられないので
いろいろな光源の場所で撮ってみました。

blog-pirelli-2.jpg

まず室内の蛍光灯の下だと↑こんな感じで、
光りが当たっている部分の光沢は
この写真が一番実際に近いかなと思うのですが、
それ以外の箇所が暗くなってしまいます。

blog-pirelli-3.jpg

で、いつものミニスタジオ(ダンボール箱の内部に
白い紙を貼った空間)で撮影すると↑こんな感じで、
全体的にどの部分もはっきりと撮れるのですが、
ちょっと平面的になって雰囲気が伝わらないなぁと。

blog-pirelli-4.jpg

そして屋外(曇りの日)だと↑こんな感じで、
雰囲気はこれが一番近いのですが、
外なので電線とかいろいろあって、それが写り込むので
ボディの曲線などに要らない線が入ってしまいます(>_<)

どれも一長一短なのですが、まあ トータルで見ていただいて
ああ、こんな感じなのかとご理解いただければ幸いです☆

もっとちゃんと伝えれる写真が撮れるように
そこも勉強しないとだめですね...(>_<)


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ストラトス(アリタリア)

ストラトスのアリタリア仕様が完成しましたので
いろいろな角度から撮影しました☆

制作過程で書いた文章と
重複するところもあるかと思いますが、
まとめのページということで ご了承願います。

さて、今回はzero第7弾のストラトスラリーをベースに
前後のカウルを開閉できるように改造しました。
またそれに伴い、車の内部も見えますので
エンジンなども少し再現してみました。
あとリアのマッドフラップも自作しました。

人生初のストラトスのカスタムということで
ストラトスファンの方には怒られてしまいそうな出来ですが(^ ^;)
どうか温かい目で見ていただけたらと思います(>_<;)

choroQ-stratos-alitalia1.jpg

今回のベース車はzeroのストラトスラリーで
アリタリア仕様の「豪華版」として発売されたモデルです。

choroQ-stratos-alitalia2.jpg

外観はほぼ発売されたままの状態で、改造箇所は
リアにマッドフラップを付けたぐらいでしょうか。
(マッドフラップの制作過程は→こちら

choroQ-stratos-alitalia3.jpg

前後のカウルが開きやすいように
(開いた時にタイヤに干渉しないように)
フロントのフェンダーアーチの前側の下部と
リアのフェンダーアーチの後ろ側の下部は
少し削って広くしています。

あと、カウルとボディ本体の接合ラインも、ズレずに
わりと綺麗に合わせることができたかなと思います。
(カウル開閉の制作過程は、リアが→こちら
フロントが→こちらです)

choroQ-stratos-alitalia4.jpg

そして開くと↑こんな感じになります。

choroQ-stratos-alitalia5.jpg

いちおうリアのエンジンルームと、
フロントのスペアタイヤなどを作ってみました。

スペース的な事情もあり、エンジンルームは
ほんの一部しか再現できていませんが(^ ^;)
まあ、それっぽくはなったかなと。
(熱いストラトスファンの方には怒られそうですが...)

エンジンはゼンマイモーターを覆うような感じになっていて
中にはモーターが入っているのでプルバック走行も可です。

リア内部の制作過程は→こちら
フロント内部の制作過程は→こちら

choroQ-stratos-alitalia7.jpg

choroQ-stratos-alitalia6.jpg

choroQ-stratos-alitalia8.jpg

私はこのzeroのストラトスラリーが発売された時から、
もし前後のカウルが、こんなふうに開いたらいいのになぁ
と思っていたので、今回実現してみることにしました♪(^ ^)

昔のチョロQには 開閉ギミック付きの車も多かったので、
今後zeroでも こういったギミックの付いている車両が
出てくれたらいいなあと思います☆

以下は↓いろいろな角度から撮った写真です。
(画像をクリックで拡大します)

page2.jpg

page3.jpg


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小物パーツ

stratos151111-1.jpg

ピレリ仕様の仕上げはアンテナの取り付けです。
天井に開けておいた穴にアンテナを差し込んで
軽く接着してから角度を調整して固定します。
アンテナのパーツはミリタリーパーツを加工して作りました。

stratos151111-2.jpg

ドアミラーは豪華版の付属部品を取り付けました。
もともと黒い色がついたパーツでしたが、
いちおうボディと同色の黒に塗装しました。

stratos151111-5.jpg

ミラーは資料にした車両に倣って、左側のみに付けています。

stratos151111-6.jpg

↑そしてアリタリア仕様のミラー部分には
曲面追随シートのメッキフィルムを切り取って貼り付け
鏡面を表現しました。(写真の左側のパーツ)

stratos151111-7.jpg

ミラー部分が鏡面になると、
小さくて目立たない場所ではありますが
キラッと光ってアクセントになりますね☆

しかしミラーパーツは小さいので、左右同じ位置に
同じ角度で貼り付けるのが難しいですね。(^ ^;)

以上、小物パーツの取り付けでした。


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マッドフラップ

カスタム中のアリタリアストラトスですが、
タイヤを付けてリアカウルを開閉しようとすると
ノーマルの状態では↓このようになって、

mud flap0

チョロQは後輪が大きいですから、タイヤにカウル下部が当たって
それ以上開くことができず、開口角度も狭くなってしまいます。

今回は、せっかくエンジンも作りましたので
カウルはできるだけ開いて内部を見せたいので、
リアを少し加工することにしました。

方法としては、干渉する部分を削り取ってしまい
代わりにラリー車らしくマッドフラップを付けるという案です。

mud flap9

これは↑スケールモデルの資料ですが、
これを見ると、リアのボディの厚みは けっこう薄いので
これを参考にして、ライトより下の部分を削ることにしました。

mud flap1

しかし難しいのが、その独特の形状のマッドフラップです。
マッドフラップ本体は先日購入しました黒のプラ板の0.3ミリが
マットなブラックの色合いや質感が使えそうですが、
チェーンをどう表現しようかといろいろ悩みました。

が、もう実車通りにチェーンで吊るすことにしました☆(^ ^)
ちょうど別件で買っていた小さいサイズのチェーン↑
もありましたので、これを使用することにしました♪

とはいえ、チョロQサイズでこれを作るのはとても大変です(>_<;)

余談ですが、
私は子供の頃、爪を噛んでいたせいで 今は全く爪がなく(涙)
缶ジュースのプルタブは何か道具を使わないと開けられないですし
硬貨をツルツルの床に落としたら拾うのに一苦労する状態です。
なので小さい物をつまんだりするのも、もちろん苦手(´Д`)

mud flap2

というわけで今回は↑このように角材に両面テープを貼って、

mud flap3

ひとまず↑ここにチェーンとマッドフラップのパーツを
それぞれ貼り付けて固定し、そして位置が決まったら
そこに爪楊枝で接着剤を流し込んで接着しました。

マッドフラップにはドリルで小さな穴をあけており
そこにチェーンを通して、鎖の輪の1個分だけを
引っ掛けて固定しています。

mud flap6

接着剤が乾いて、角材から剥がしたものが↑こちら。
↑ちなみにこちらはマッドフラップの裏面で、
↓こちらが表面です。

mud flap5

ご覧のとおり↑かなり小さなパーツですが
実車のマッドフラップの形を参考にしながら
チョロQのボディに上手くはまるように造形しました。

mud flap10-2

で、それをボディに取り付けます。

mud flap10

チェーン上端も実車通りにライトの下部に接着。

mud flap12

↑マッドフラップの角度やフェンダーアーチからの形の流れなど
実車の画像を参考にしながら微調整して取り付けました。

mud flap11

そして出来上がった様子が↑こちらです。
チェーンと言ってもチョロQサイズの極小なので
鎖の輪っかは3つしかないですけどねw
まあ、でもそれが逆に可愛くてチョロQっぽいかなと。(^ ^)

mud flap15

で、タイヤを履かせてみると↑こんな感じになりました。
大きさのバランスとかも、これぐらいですかね~?

フェンダーアーチは前後ともに、微妙に削って裾を広くしています。
僅かな差ですが、これでタイヤとの干渉が減るので
カウルの開きも広くなりました☆

mud flap13

そしてカウルを開いても↑マッドフラップはタイヤに干渉せず、
地面にも当たらないサイズにしました☆

mud flap13-2

↑チェーンがいい味わい?ですかね(^ ^)

mud flap16

カウルを開いた時の感じも↑
そんなに悪くはないかなと思いますし
本来の目的だったカウルの開口角度も広げることができ、
そして見た目にもディテールアップできたと思いますので、
このマッドフラップの案は、まあまあ上手くいったのでは
ないかなと思います♪


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ボディはほぼ完成!

20151106-1.jpg

ストラトスのピレリ仕様ですが↑
研ぎ出し作業が終了しました。

20151106-3.jpg

デカールを塗膜に埋め込むために
クリヤーは かなり厚めに塗ったので
表面はツヤツヤテカテカしています(^ ^)

20151106-2.jpg

その表面を布ペーパーの2000番→3000番の順に磨いて
ソフト99の「超ミクロンコンパウンド」で仕上げました。
そして洗浄後、コンパウンドの入っていないカルバナ蝋の
ワックスで表面を保護して完成です☆

このやり方が正しいかどうかは分かりませんが
私には使いやすいので気に入っています。

20151006-4.jpg

で、アリタリアのほうは、前回までに
フロント&リアともに内部が出来上がりましたので↑

20151006-5.jpg

細部のペイントのリタッチや、作業中に剥げた箇所などを補修して、

20151006-6.jpg

裏側は全てマットブラックに塗って完成です♪

body-hoshu1.jpg

↑左のフロントフェンダーの
割れて穴が開いていた箇所も、

body-hoshu2.jpg

↑裏側からプラ板を当てて
表からパテで補修しました。
これでフードの接合ラインも綺麗になりました。


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車軸の延長

さて、前回と前々回は、
ストラトスのアリタリアカラーを弄りましたので、
今回はピレリカラーを進めたいと思います☆

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↑こちらは塗装を乾かしている様子です。
プロの方に見せたら笑われそうですが(^ ^;)
でもこれが意外とよく乾きましてw

この日は8月で地面が50度を超える猛暑日だったため、
ベランダに出すのは ちょっと危険だなと判断して
陰干し的な感じで窓際で乾燥させることにしました。

pirelli-tosou1.jpg

そして↑こちらはホイールの塗装で
赤を塗った上から保護のためにクリヤーをかけています。

pirelli-tosou2.jpg

タイヤを付けると↑こんな感じになりました。
ピレリの刻印入りタイヤとの相性もいいかなと♪
(このタイヤについては→こちらの記事参照)

で、このタイヤは せっかくオフロードなパターンが入っているので
フェンダーから少し はみ出させて、これを見せたいなと思いました。

しかしもともと付いている車軸では
タイヤがフェンダーの内側に収まってしまうので
前後ともに車軸を延長する必要がありました。

shajiku-entyou1.jpg

そこで今回使用するのが↑こちらのミニ四駆用のシャフトで、
径が1,4ミリなので、zeroの車軸とも近いので使えるかなと。
それにミニ四駆用のパーツなので、普通の金属の棒とかを使うよりは
精度や強度も良いのではないかと思いました☆

shajiku-entyou2.jpg

↑付いている歯車を外して、

shajiku-entyou9.jpg

↑先程のホイールをはめます。
そして好みの長さでカットするだけです。

前輪は車軸にタイヤが付いているだけなので
こんな感じで簡単ですね☆

しかし問題は後輪で、後輪にはモーターが付いていますので
ちょっと手間がかかりますね。

shajiku-entyou3.jpg

これは一例ですが↑こんな感じで2本の車軸を用意して

shajiku-entyou4.jpg

それをモーターのギアに半分ずつ挿して接着して
左右を好みの長さで切断するという方法も考えましたが、
強度の面とか手間とかをいろいろ考えると
ちょっと面倒だなと思いまして(^ ^)

shajiku-entyou6-2.jpg

今回はお手軽に↑もともと車軸の長いモーターを使うことにしましたw
形やサイズや仕組みなどはzeroのモーターと同じです。

shajiku-entyou7.jpg

でも車軸は↑かなり長めです♪
色も黒なので、今回のボディカラーとも合うかなと。

このようなチョロQより車軸の長いモーターは
いろいろなプルバックカーを分解していたりすると
たまに出会えたりしますね☆

shajiku-entyou10.jpg

で、さっそく搭載して↑タイヤを付けてみると、
これでは ちょっと長すぎるので、少し削って調整して

shajiku-entyou11.jpg

↑こんな感じになりました♪
黒なのでシャーシとも一体感があって
赤と黒で精悍な感じもして気に入っています(^ ^)

shajiku-entyou14.jpg

そしてバランスを見るために、とりあえず一度ボディを被せてみます。
ボディはデカールを貼って、上から軽くデカールを定着させる程度に
クリヤーを吹いた状態です。なのでまだ艶消しな感じです。

stratos20150710-1.jpg

仮でアンテナも付けまして↑

stratos20150710-2.jpg

こんな感じになりました↑
ワイドなタイヤがラリーカーっぽくていいかなと。
足回りはこれで完成です☆

ボディには まだデカールの段差がありますので
ここからクリヤーを何層か乗せて研ぐ作業に入ります。


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フロント内部の制作

前回、リアの内部が↓こんな感じで出来上がったストラトスですが、

stratos151024-17.jpg
stratos151024-19.jpg

今回はフロントの内部を作っていきたいと思います☆

stratos-front-naibu1.jpg

まずはフロントカウルの傾斜に合わせて
黒いプラ板で側壁?を作ります↑

stratos-front-naibu2.jpg

こんな感じになりました↑
完成すると あまり見えなくなる部分ではありますが
いちおうこういうベースは大切かなと。

stratos-front-naibu4.jpg

続いて↑ウインドウの下の部分を作りますが
曲線などにも拘りたかったので、
まず厚紙で型を取ってからプラ板で制作しました。

stratos-front-naibu5-4.jpg

で、↑こんな感じになりました。
リア同様、フロント内部も あまりスペースが無いので
スケールモデルのような表現は難しいですね(^ ^;)

stratos-front-naibu6.jpg

フロントに入っているスペアタイヤも、スケールモデルだと
断面で見ると↑おそらくこんな感じになっていると思うのですが、

stratos-front-naibu7.jpg

ディフォルメされたチョロQのボディだと↑こんな感じになり
赤い部分はシャーシのパーツに干渉してしまうので、

stratos-front-naibu8.jpg

削り落として↑このような形にする必要がありました。
しかしゴムのタイヤを、このような形に
微調整しながら削っていくのは面倒なので、

stratos-front-naibu9.jpg

以前「ツインモーター」という作品を作った際に
前輪に使用した(→こちらの記事参照
↑こちらのプラタイヤを思い出しまして、
樹脂が柔らかくて加工がしやすかったので
今回はそれの残りを加工して使うことにしました☆

stratos-front-naibu10.jpg

↑ホイールの部分を黄色に塗装した状態です。
(このような小さくて持ちにくいパーツを塗装する際は
下に両面テープを敷くと、固定されて作業がしやすいですね☆)

stratos-front-naibu13.jpg

さて、とりあえず仮で入れてみた状態です↑
位置や角度などを確認して微調整します。
カウルを閉じた際にあたらないように
タイヤの厚みは かなり薄く削りました。

stratos-front-naibu15.jpg

位置が決まったら、タイヤの部分を
クレオスのタイヤブラックで塗装して
先程決めた位置に接着↑

stratos-front-naibu16.jpg

↑まあまあ左右対称に出来た?かな。

stratos-front-naibu20.jpg

↑続きましてダクト?ホース?ですが(^ ^)
手前の樹脂の黒いパーツを銀色に塗装して
剥げないように上からクリヤーを入念にかけて
曲げて適度にカーブを作って↓投入します。

stratos-front-naibu20-2.jpg

パーツだけで見ていた時は細すぎるかなと思いましたが
チョロQサイズで見ると、まあこんな感じですかね。

stratos-front-naibu22.jpg

あと、窓と下のパーツの間に↑僅かな隙間があったので
黒いプラ板で このようなパーツを左右に作って隙間を埋めました。

stratos-front-naibu23.jpg

僅かなことですが、それで窓の下に1本ラインが入って、
窓ガラスを受けるような感じになって
ディテールアップにも繋がったかなと思います。

stratos-front-naibu24.jpg

というわけで、フロント内部も完成です~☆
実車の内部と比較すると全然足りていませんが(>_<)
フロントはリア以上にスペースが無いので
まあ、これぐらいが限界かな~と。

stratos-front-naibu26.jpg

ところで、外装ですが↑フロントカウルのスリットの部分に
アリタリアカラーの印刷が綺麗に載っていなかったので
同じようなグリーンを作って色を挿すことにしました。
中央から左側が塗った状態で、右側が元の状態です。

stratos-front-naibu27.jpg

↑そして右側も塗り終えた状態です。
あまり差はないかもしれませんが、
塗ったほうが三角形がしっかりと見えて
フロントの先端がスッキリしますね☆

以上、ストラトスのフロント部分が完成しました。


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リア内部の制作

約半年ぶりのアリタリア-ストラトスの更新です(^ ^;)
前回の記事(→こちら)で↓この状態まで出来ていましたが、

stratos-alitalia-DU14.jpg

今回はエンジンなど、リアの中部を作っていきたいと思います。

stratos-engine0.jpg

ストラトスはリアにV6を横置きしていますが、
手持ちに ちょうどいいパーツが無かったので
当初は↑こちらのバイパーのV10から、4気筒を削って
ストラトスっぽいエンジンを作ろうと思っていました。

しかしチョロQは、ただでさえも小さなサイズなのに
さらに前後にギュッとディフォルメされていますので
リアの内部の空間は思いのほか狭く (>_<;)
そこにゼンマイモーターと大きなリアタイヤが入ると
実質の空きスペースは本当に僅かしかありません。

なので上記のバイパーのエンジンだと、使えるのは
ほんの一部しかなくて、せっかく1機まるまる揃っているのに
一部しか使わないのは、ちょっと勿体無いなと思いました。
これはまたもっと有効的に使える機会がありそうですしね☆

というわけで、エンジンの表現はいろいろな素材を貼り合わせて
ゼンマイモーターに被せるような感じで作ることにしました。

stratos-engine1.jpg

↑まず黒いプラ板で枠組みを作ります。

stratos-engine3.jpg

続いて、非常にチープですがw
赤いのがエンジン上部の表現です(^ ^;)

stratos-engine4.jpg

で、ヘッドの部分と管を載せて↑
実際はパイプは黒い枠組みの下を通りますが、
今回の場合は下を通すと見えなくなってしまいますので
こういう簡易なパーツで表現させていただきました。

stratos-engine5.jpg

しかしこれだけ薄くても、モーターと干渉してしまうので
メッキパーツの裏側も↑このようにルーターで掘って
モーターの歯車と干渉しないように苦心しました(^ ^;)

stratos151024-15.jpg

そして、その他のタンクやサスペンションの上部、
斜めのバーなどを付けて とりあえず内部が完成しました。

今回、窓ガラスのパーツの後ろの部分が
偶然にも良い位置にあったので、
リアウインドーとして使えたのはラッキーでした♪

stratos151024-23.jpg

で、カウルの巻き込みの部分などを塗装して
リアの内部が完成しました☆

次回はフロント内部の制作の様子をご紹介したいと思います。


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ピレリカラーに塗装

先日、M500さんから、ピレリカラーのデカールをいただきましたので
ストラトスをピレリカラーに塗装することにしました。

以下、各部の名称などテキトーなのでw
いろいろ間違っていたらすみません(^ ^;)
まあ言いたいことが伝わればいいかなとw

stratos-hakuri2-2.jpg

↑まずはアリタリアカラーを剥離します。

paint-remover.jpg stratos-hakuri3.jpg

↑今回はクレオスのMr.ペイントリムーバーを使いました。
綿棒につけてペタペタと拭き取るような感じで塗装を取り除きます。
ボディの樹脂へのダメージが少なそうなので、これを使うことにしました。
手間と時間はかかりますが、綺麗に剥離できるのでいいかなと思います♪

stratos-hakuri4.jpg

ちなみにライトや↑ライトカバーは、そのまま使えるので
剥離せずに、先に取り外しておきました。

stratos-hakuri6.jpg

あと、ピレリのロゴがフロントカウル上に入るので
デカールが貼り易いように、フロントのスリットは
7本中、4本だけ残して3本を埋めました。
(4本あれば、なんとかイメージは保てるかなと)

stratos-hakuri7.jpg

それとリアスポイラーにも↑デカールを貼りますが
そのままだとスペース的に厳しいので、

stratos-hakuri8.jpg

少し面を削って平らにして↑面積を広げました☆

stratos-hakuri9.jpg

横から見たところです↑
まあまあフラットに削れたかなと。

stratos-hakuri13.jpg

そして屋根の上のパーツを作って接着して
アンテナはとりあえず針金を刺してイメージを確認。

stratos-hakuri11.jpg

↑サフェーサー代わりにベースホワイトを吹いたところです。
フロントカウルのスリットも消えてフラットな面が出来ました。

stratos-tosou-kansei0.jpg

ここ数日、晴天が続いたので屋外で塗装してみました♪

100円ショップで買ったトイレットペーパー立ては
意外にも塗装に凄く役立ってくれています(^w^)
棒のサイズもチョロQを載せるのにジャストですし、
(棒とチョロQの天井裏を両面テープで固定しています)
風で倒れないように台座にブロックで重りを置くこともできますしね☆

stratos-tosou-kansei20.jpg

というわけで、ピレリカラーに塗れました♪

赤はクレオスのスーパーイタリアンレッドで、白もクレオス、
黒はクレオスの黒に少しだけタイヤブラックを混ぜています。

このように黒色を少し薄めているのは、
今回のように小さいものに この3色を塗った場合、
普通に黒を塗ると、黒だけが濃く目立ってしまうので
敢えて色を鈍くして他の色とのバランスをとっています。

いちおう給油口は形通りに銀色に塗って、
フロント下の小さなライト?も銀色にしておきました。
ウインカーは立体的に少し盛り上げるような感じでオレンジ色に塗りました。

あと細かいことですが、リア側面の三角形の通気口?も
同じ黒色で塗っておきました。

stratos-tosou-kansei19.jpg

この上からデカールを貼って、さらにクリヤーも吹きますので
まずは表面は まあこんな感じでいいかなと。

stratos-tosou-kansei21.jpg

で、忘れていたのが↑この部分w
シャーシのドアの下になる部分です☆
ここもボディの一部なので、ちゃんと白から黒に
塗り替えておかないといけませんね☆
あと、リトラライトの後ろ側も。(^ ^)

ではこの次の作業は、暇な時にコツコツと
デカールを貼っていきたいと思います☆


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打ち合わせ

M500-meeting.jpg

先日、ストラトスのデカールについて
M500さんと打ち合わせをしてきました。

M500さんはスーパーカー世代のド真ん中ですので、
打ち合わせも とても熱く真剣にしてくださいました♪(^ ^)

写真は↑実車の資料などを見ながら、
現物のチョロQのストラトスと見比べて
ロゴの位置やデザインなどを検討されている様子。

stratos-decale3.jpg

そしてデカールが出来上がってまいりました♪
さすがM500さん!完璧な仕上がりです☆
こちらでサイズ調整できるように、90%~105%まで
いくつかのサイズで制作してくださっているのも有り難いです。

しかし思いのほか数がたくさんありますので(^ ^;)
また暇をみてちょこちょこ貼っていきたいと思います♪


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カウルの開閉 その3

ストラトスのカスタムの続きで
今回はリアカウルを取り付けます。

stratos-alitalia-SHG22.jpg

今回使用する可動パーツは↑こちらで、
ダットサントラックの時は荷台の中でしたので
内部に十分なスペースがありましたが、
今回のストラトスの後部はとても狭いので
タイヤと同じくらいの小さなものを使用します。

stratos-alitalia-SHG23.jpg

↑ダットサントラックの時と同じように
モーターの後部も少し削ってあります。
そしてそこに台座を作り、可動パーツを取り付けます。

stratos-alitalia-SHG28.jpg

さらに高さ調節のためのプラ板を上に貼って↑
可動パーツの上部が水平になるようにします。

そしてリアカウルを取り付けますが、
その前に忘れてはいけないのがボディの断面の塗装です。

stratos-alitalia-SHG20.jpg

ボディの断面は切りっぱなしの状態なので
このように↑成型色(白色)のままになっています。
これではカウルを開いた時にここが見えてしまいますので、

stratos-alitalia-SHG21.jpg

断面にも↑ボディの色が内側に巻き込んでいるような感じで
ボディと同じ色(アリタリアカラー)に塗っておきます。

stratos-alitalia-SHG30.jpg

同様にカウル側の断面(青い矢印の部分)も
内側まで色を延長させて塗っておきます。

stratos-alitalia-SHG29.jpg

で、リアカウルを可動パーツに接着して
取り付け作業は終了です☆

stratos-alitalia-SHG36.jpg
stratos-alitalia-SHG35.jpg

前後ともにカウルを閉じた状態です↑
まあ、そんなに左右のズレも隙間もなく、
上手く接合できたのではないでしょうか。

stratos-alitalia-SHG33.jpg
stratos-alitalia-SHG34.jpg

ただ、左側の↑この青い丸で囲った部分が
ボディを切断した際に、少し割れてしまっているので
この部分はまた後日補修しないといけませんね。
今後、内装も作る予定ですので、
その際に裏側から修理したいなと思います☆

まあ、そんな課題はありつつも、
なんとか前後ともにカウルの取り付けが完了して
カウルの開閉ができるようになりました♪

完成した様子は先日の記事をご参照くださいませ。→こちら


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カウルの開閉 その2

前回(カウルの開閉 その1)の続きです。

stratos-alitalia-SHG9.jpg

↑シャーシに加工した可動パーツを取り付けます。

stratos-alitalia-SHG10.jpg

後ろ側から見ると↑こんな感じです。

今回のフロントカウルは、ただ開閉すればいいだけなので
ダンスベッドの時のような球体関節は使わずに(→こちらの記事
シンプルに蝶番的なパーツで繋ぎました。
(フロントの内部のスペースも狭いですしね)

stratos-alitalia-SHG14.jpg

で、そこに前回作っておいた↑フロントカウルを取り付けます。

stratos-alitalia-SHG16.jpg

矢印の部分は、蝶番パーツの裏側なのですが
この部分が斜めになっているのもお気に入りのポイントです。

stratos-alitalia-SHG17.jpg

斜めになっているおかげで↑カウルを開いた時に
わりと深くまで開くことができるからです♪

stratos-alitalia-SHG18.jpg

ダンスベッドの時は、裏側から見ると
いろんな可動パーツが剥き出しになっていましたが、
今回は裏側から見ても、まあまあスッキリ
綺麗に出来たほうではないでしょうか。(^ ^)

stratos-alitalia-SHG13.jpg
stratos-alitalia-SHG11.jpg
stratos-alitalia-SHG12.jpg

これでフロントカウルは完成です☆
カウルのボディの厚みを薄く削っておいたので
開いた時に見た目にも軽くて(重さ的にも軽い)
シャープなラインで良いのではないかなと思います♪


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カウルの開閉 その1

先日、ちょこっと弄ったストラトスのカウルについて
忘れないうちに制作過程を書いておこうと思います。
(いつもついついアップが後回しになってしまうので)

stratos-alitalia-SHG1.jpg

こちら↑ストラトスのボディをシャーシから外して
裏返したところです。

stratos-alitalia-SHG2.jpg

窓のパーツの赤で囲んだ部分は
今回の改造では邪魔になるので切り取ります。

青丸の部分は折れやすいので
窓を外す際には注意が必要です☆

そしてリアカウルの部分をエッチングソーで切断します。

stratos-alitalia-SHG2-2.jpg

すると↑こんな感じになります。

stratos-alitalia-SHG2-3.jpg

切断してみて思ったのですが、窓のパーツに
ちゃんとリアウインドーの部分があるのが↑有り難いですね♪

stratos-alitalia-SHG3.jpg

続いてフロントカウルも切断します。
そしてそのままだと分厚すぎるので
この画像のように↑内側を削って
ボディの厚みを薄くします。

リューターで削りましたが、けっこう滑らかに
綺麗に削れたのではないかなと♪

というか、このストラトスのボディは凄く加工がしやすいです。
シャーシもボディも以前のzeroより切ったり削ったりが
やりやすくなりました。素材が少し柔らかくなったような気がします。
(私の気のせいでしょうか?)

以前の記事で「第7弾になってから、シャーシやボディの素材が
少し軽くなったような気がする」みたいなことを書きましたが
もしかすると素材が変わったのですかね?

stratos-alitalia-SHG5.jpg

まあ、それはさておき、
シャーシから前後のバンパー部分を切り取って
それぞれカウル側に接着します↑

↓これで前後のカウルが独立した状態になりました。

stratos-alitalia-SHG6.jpg

すると前輪が固定できなくなりますので、前輪の車軸の上に
↑このようなプラ板を取り付けて、上から前輪を押さえます。

stratos-alitalia-SHG7.jpg

↑リアカウルは開閉した際に裏側が少し見えますので
いちおう簡単にですが、ルーバーの部分っぽい雰囲気を
カウルの内側にも作っておきます(^ ^)

stratos-alitalia-SHG8.jpg

↑こんな感じで少々ザツな作りですが(^ ^;)
↓塗ってしまえばそんなに気にはならないかなと♪

stratos-alitalia-SHG8-2.jpg

1/18のスケールモデルを参考にして
ボディの内側は黒色に塗りました。
ルーバーの部分は濃いシルバーにしています。

stratos-alitalia-SHG8-3.jpg

いちおう給油口の部分は実車と同じように穴を空けました。
カウルが開いた際に、給油口が付いたままだと変ですしねw

では次回はこれらのパーツをシャーシに取り付けていきます☆


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豪華版 残りの2台

zero第7弾の豪華版の残りの2台が届きました~!

500F-stratos3.jpg

いや~、やはりどちらも良い出来ですね~!

このzeroの500Fは造形が素晴らしいので
豪華版になると、さらに可愛くて良いですね~!
ポリスカールックがとっても似合っています♪

そしてストラトスはと言うと...
ライトが全て開いた状態になったのと
印刷が数箇所増えたくらいでしょうか。

う~ん、これだけで2千円超えとは...

と思いきや、なんと!

stratos-alitalia-DU9.jpg

stratos-alitalia-DU19.jpg

フロントとリアのカウルが開くじゃないですかぁ~!
さすが豪華版☆

.....。

嘘です。(笑)

開くように改造しました♪

豪華版ならこれぐらいはやってほしかったなー!という
希望も込めてカスタムしてみましたw

ちなみに、こんな感じで開きます↓(^ ^)

stratos-alitalia-DU1.jpg

stratos-alitalia-DU2.jpg

stratos-alitalia-DU3.jpg

stratos-alitalia-DU4.jpg

stratos-alitalia-DU13.jpg

制作方法は先日載せていたダットラと基本的には同じ感じです☆
→こちらの記事

stratos-alitalia-DU22.jpg

でもこうやって開いた状態で見ると↑
内部がちょっと寂しいですね。また時間がある時にでも
ちょこちょこ中身も作っていこうかなと思います☆




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プロフィール

あらた

Author:あらた
はじめまして。管理人のあらたといいます。
先日、腰痛になり病院へ行くと、ストレスが原因だと言われました。
そしてお医者さんに「何か趣味を持ちなさい」と助言をいただきました。
しかし私はスポーツも一切しないし、読書などの文化的な趣味もないので
ふと子供の頃好きだったチョロQを思い出し、ネットを見ていると
いろんな方がチョロQを改造して作品を作っておられるのを見かけて
アラフォーにしてチョロQのカスタムにチャレンジしてみることにしました。
しかし私はプラモデルも作ったことがないので、エポパテって何?という状態でw
ですので、やり方とか知識とかいろいろ間違っている部分があるかもしれませんが
どうか温かく見守っていただければと思います。m(_ _)m よろしくお願いします。

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