チビッカー No.7 ハイラックス

チビッカー特集 7台目は、No.7 ハイラックスです。

chibiccar7.jpg

箱絵は↑こんな感じで、おそらく3代目ハイラックスを
モチーフにしているのだと思いますが、
フロントマスクのデザインは少し異なるようにも見えますね。

chibiccar-nakami7.jpg

箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal7.jpg

シールは何パターンかあるようですが
この箱に入っていたのは↑こちらでした。

このシールのデザインも含め、かなりチョロQの
A-7 ハイラックス(7という数字も同じですね!)に
似ていますが、上記のフロントマスクのデザインが
丸目2灯になっていたり、全体的なシルエットも
少し変えてあったりと、チョロQとは異なる点も
いくつか見られます。
とはいえ、このボディデザインを見るかぎり
A-7 ハイラックスの影響は確実に受けているでしょうね。

そんなチョロQのハイラックスは、チビッカー以外にも
多くのプルバックカーに似たデザインのものが存在します。
また機会がありましたら、そのような類似のプルバックカーたちと
チョロQ A-7との比較もできたらいいなと思います☆



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー No.6 ソアラGT

チビッカー特集 6台目は、No.6 ソアラGTです。

chibiccar6.jpg

箱絵の車は、茶色を基調とした
なかなか渋いカラーリングになっていますね。
文字なども同系の色で統一されています☆

chibiccar-nakami6.jpg

箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal6.jpg

シールは何パターンかあるようですが
この箱に入っていたのは↑こちらでした。

TOYOTAやSOARERやGTといった
この車専用のシールの他に、お馴染みのキャラクターや
これまたお馴染みの?ぶりっこシールも入っています(^ ^)

chibiccar-body6.jpg

ボディは前後のオーバーハングが長めにとられたデザインで
テクノチョロQなどに少し似ているような?スタイリングかなと
私は感じました。初代ソアラの特徴を上手く捉えていますね。

ちなみに実車の このソアラが発売された時、
私は確か小学校の低学年頃だったと思うのですが、

それまでスポーツカーと言えば、フェアレディZやRX-7といった
スパルタンな雰囲気の車を思い浮かべることが多く、
セドリックやマークⅡといった、いわゆるラグジュアリー系の車とは
明らかに異なる印象があったわけですが、

このソアラは、そういった高級感を漂わせつつも
ゼロヨンで上記のスポーツカーと並ぶタイムを出したりして
スポーツとラグジュアリーの両方の要素を併せ持つ車
(まあ、今では当たり前のことですが)として登場し、

当時、小学生だった私は、雑誌とかでこの車を見て
「何か理解できない凄いものが現われた!」みたいな感じでw
そのデビューに衝撃を受けたのを覚えています(^ ^)

そして当時は凄く大きく感じたボディも、今の車と並べると
あ、意外と小さかったんだ!って思いますねw
まあ、いずれにしましても、日本の自動車史に残る名車ですよね☆



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー No.5 ジープ

チビッカー特集 5台目は、No,5 ジープです。

chibiccar5.jpg

この箱絵は以前にも ご紹介しましたが、
オリーブドラブのような、くすんだグリーンで
ワイルドな雰囲気のジープが描かれています。

チビッカーの文字も、イラストの色に合わせているのか
グリーンで書かれていますね。

chibiccar-nakami5.jpg

箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal5.jpg

シールは何パターンかあるようですが
この箱に入っていたのは↑こちらでした。

シールにもグリーンのトーンのラインが用意されています。
スポンサーロゴは、DUNLOPやADVANもあれば
MARCHALやSTPもあるという、
バラエティに富んだ内容となっています。
タロサとアカネちんは、もはや定番となっていますねw

chibiccar-body5-2.jpg

ボディは↑こんな感じです。
これはカッコイイのではないでしょうか?

(組み立ててみないと、どんな感じになるのかは
正確には分かりませんが)この状態を見るかぎりでは
デザインやバランスも良いと私は思いましたが
いかがでしょうか?

チビッカーには後半にも「ジープ・バギー」という車種が
登場しますので、ボディもまた比べてみたいと思います☆



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー No.4 スバル360

チビッカー特集 4台目は、No,4 スバル360です。

chibiccar4.jpg

実車はとても可愛らしい車ですが、
箱絵もとても可愛く描かれています☆

chibiccar-nakami4.jpg

箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal4.jpg

シールは何パターンかあるようですが
この箱に入っていたのは↑こちらでした。

相変わらず あのマンガっぽいキャラクターたちとw
「ぶりっこ」の文字があります。
そしてそんなユルいテイストのシールに混じって
STPが入っているのも面白いですね☆

謎なのは目のシールで、開いた状態のと
閉じた状態のものがありますが、
これはいったいどこに貼ったらいいんでしょうね?
ヘッドライトですかね?

chibiccar-body4-2.jpg

本体は↑こんな感じでチョロQよりも少し縦長な印象です。
360の特徴は しっかり押さえているように見えました。

chibiccar-body4.jpg

ただ、リアウインドウが無かったりと、独自のアレンジもあります。
ここには、おそらく上記のシールの右下にある、赤と青のシールを
縦にベタっと貼るのかなと思いました。

スバル360は、よろしくメカドックで見て以来w
小学生の頃から ずっと大好きな車です☆
将来は絶対これに乗ろうと思っていましたが、
実際大人になってみると、いろいろな諸事情もあって(^ ^)
なかなか購入するまでには至りませんでしたが、
今も大好きな車であることに変わりはありません♪



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー No.3 モーリス ミニ

チビッカー特集 3台目は、No,3 モーリス ミニです。

chibiccar3.jpg

イギリス車らしく、ユニオンジャックが
ドアやルーフにあしらわれています。
車の描写も躍動感があっていいですね☆

ところで、オースチンではなくモーリスなんですね。
余談ですがモーリスは個人的にも好きな車が多いです。
中学生の頃、モーリスマイナーや1100が好きでした。
マイナーのトラベラーとか、チョロQで出してほしいですね。

chibiccar-nakami3.jpg

箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal3.jpg

シールも、やはりユニオンジャック推しです(^ ^)
で、ドイツ車であろうとイギリス車であろうと、
タロウくんとあかねちゃんは必ず居てますね☆

このキャラクターたちは、窓に貼って
車内に乗っている感じにするのですかね?
でも右下の「Boo」とか前回の「ぶりっこ」とかは
どこに貼ったらいいんでしょうね。(・ω・)

chibiccar-body3.jpg

そして本体は↑こんな感じです☆
まあ、ミニとして悪くないですよね。
チビッカーのミニのデフォルメは
私の周りでも わりと評判いいですね。

ミニはチョロQだけでもたくさん出ていましたし、
他のプルバックカーでも多くモチーフになっていますので、
ミニのプルバックカーばかりを集めても面白そうですね☆

初期のミニやビートルは、もはや普遍的な存在というか
発売から何十年経った現代でもなお
おもちゃのモチーフとして使われたりするのが
本当に凄いことだなぁと思います。



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー No.2 VW ゴルフ GT1

チビッカー特集 2台目は、No,2 VW ゴルフ GT1です。

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先日も書きましたが、チビッカーのNo.1~No.24の箱絵の中で
唯一このゴルフの絵だけ、ミラーが描かれていません。
ま、べつに重要なことではないですが(^ ^)

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箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal2.jpg

シールは何パターンかあるようですが
この箱に入っていたのは↑こちらでした。

前回のスカイラインと同じく、アニメのキャラクターたちと
「ぶりっこ」などの吹き出し文字があります。
そしてワーゲンのマークやドイツ国旗なども描かれており
ちゃんとゴルフに合わせて作られていることが伺えます。

chibiccar-body2.jpg

そして本体は↑こんな感じです。デフォルメ的には、
マイストのスリッカーズのゴルフに少し似てますかね?

私個人の好みを書かせていただきますと、
ゴルフは同時期のデフォルメカーの中では
チビコロのデザインが一番好きですね。
チビコロ→チョロQ→チビッカーですかね。
ゴルフは私も昔乗ってましたので(2ですが)
少し思い入れがありますね。



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー No.1 スカイライン

先日書いておりましたとおり、
少しずつチビッカーの画像をアップしていきたいと思います。

しかしチビッカーをコンプしている人なんているのかな?
と思いましたが、意外と身近にいましたねw
(けいちゃんさん、ご協力ありがとうございました)m(_ _)m

それにしても、24台分の箱絵と俯瞰とシールと本体を
それぞれ撮影するのは大変でした(^ ^;)

そんな苦労?したチビッカーの画像ですが、
毎日続くと飽きると思いますので(^ ^)
これから時々、少しずつアップしていきたいと思います☆

では、まず1台目は、No.1 スカイライン GTです。

chibiccar1.jpg

スカイラインは、後にNo.17にも
スカイライン RSが登場しますが
年代順なのか、まずはジャパンから始まります。

chibiccar-nakami1.jpg

箱を開けると↑こんな感じです。
モーターは白です。そしてボディも白の成型色です。

chibiccar-seal1.jpg

シールは各車、何パターンかあるようですが、
この箱に入っていたのは↑こんな感じでした。

ザ・80年代といった感じのデザインですね(^ ^)
いろいろなアニメのキャラクターがいますねw
ブランドロゴなども、時代的におそらく無許可ですかね?

この時代に生きていた者として記憶を辿ってみますと、
このジャパンが登場した当時は、TURBOという言葉が
凄く新しい感じがしたというか、流行したんですよね。
いわゆるターボチャージャーとかスーパーチャージャーといった
1つの部品の名称で使われるというよりは、
比喩的に、何か凄いパワーがあるとか、
爆発的に力を発揮する様子を形容する言葉として
このTURBOがよく使われていたような気がします。
なので、このチビッカーに限らず、TURBOと書かれたシールは
当時のおもちゃに、ほんとよく見かけましたよね。

余談ですが、「ぶりっこ」という文字があるのも時代ですねw

chibiccar-body1.jpg

ボディ本体は↑こんな感じです。
ジャパンはチョロQのA品番にもありましたし
最近ではzeroにも登場していますので、
やはりチョロQのデフォルメのほうが
実車の特徴を捉えているように思いますが、
まあ、これはこれでシンプルなデザインで
味わいがあるのではないでしょうか☆



(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカー 初期の箱絵

前回書いていましたとおり、本日は
チビッカーの箱絵について考察したいと思います。

まずチビッカーの最初期のラインナップは
No.1~24と言われており、
No.25からはCカーシリーズが始まります。

そしてその初期のラインナップ24種は
大きく2つに分けられているようで、
前半、No.1~12の12台と
後半、No.13~24の12台では
箱絵にもいくつかの違いがあります。

chibiccar9.jpg

No.1~12の箱絵(↑画像はNo.9のビートル)

chibiccar20.jpg

No.13~24の箱絵(↑画像はNo.20のRX-7)

違いとしては、まず「チビッカー」の文字ですが、
No.1~12では、文字の色の輪郭線は黒色で
中の色は車種によって様々な色が使われています。

しかしNo.13~24では、文字の色は統一され
輪郭線は赤色で、中の色は黄色となっています。

続きまして、イラストに関しては、
No.1~12では車の後ろにモクモクとした煙?が
描かれており、背景の色は白で統一されています。

ところが、No.13~24では煙は無くなって
背景にうっすらと色がつけられています。

そして細かいところでは、ホイールの描き方が変わります。
No.1~12では、ざっくりとした円形なのに対して
No.13~24では、リム部分や中心部なども描かれ
少しリアルな雰囲気になります。
またNo.1~12では色も使われたりしていますが
No.13~24では黒一色のホイールとなります。

車の絵のタッチも、No.1~12は素朴で
可愛らしい雰囲気なのに対して、
No.13~24は、ライトなど細部の表現が細かくなって
シャープでカッコイイ雰囲気に変わります。

chibiccar5.jpg

↑No.5のジープ

chibiccar18.jpg

↑No.18のジープバギー

同じジープでもNo.5のジープとNo.18のジープバギーとでは
少し絵のタッチが異なるのがご覧いただけますでしょうか。

また仕様の違いは同梱のシールにもあって、
No.1~12のシールは、種類やイラストが多く
カラフルで華やかな印象なのに対して、

No.13~24のシールは、No.1~12に比べると
ラインや文字が中心のシンプルな印象のものになっています。

そんな感じで、前半に比べて後半は、箱絵もシールも
僅かにですが大人しくなっている傾向があります。

80年代のコッテリとしたテイストが好きな私としては(^ ^)
やはり最初期のNo.1~12の箱絵とシールのデザインに
とても魅力を感じてしまいます♪

いずれにしましても、この時代の箱絵には手描きのものが多く、
線の描き方や彩色には、手描きならではの味わいといいますか
デジタルには無い魅力があるように思います。(^ ^)

というわけで、友人知人の協力を得まして
次回からは、まずはチビッカーNo.1~12の
箱絵やシールについて、画像をご紹介しつつ
感想などを述べさせていただきたいなと思います☆



おまけ↓
ところで、余談ですが、どの車にもミラーが描かれているのに
何故かNo.2のゴルフだけミラーがありません。
何故なんでしょうね。絵的なバランスの都合ですかね?

chibiccar2.jpg


(資料提供:HALLOWEEN MOTORS)
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チビッカーについて

昨年から、数ヶ月に1種類ぐらいのペースで
チョロQの類似プルバックカーをご紹介していますが、
年末にチビッカーのミニクーパーを入手したこともあり
今月はチビッカーについて考察したいなと思っています。

chibiccar1.jpg

チビッカーは、かつてナガノという会社が販売していた
簡易なプラモデルタイプのプルバックカーです。
サイズはチョロQとほぼ同じくらいで、
デフォルメはチョロQと似たところもありますが、
また少し異なるセンスも感じられます。

チビッカーについては、私が説明するよりも
以前、「JOY HOBBY CARな日々」というブログで
カタログなどを基に詳しくご紹介されていましたので、
そちらをご参照していただくほうが正確かなと思います。

JOY HOBBY CARな日々↓
http://ameblo.jp/ajp/

2007年6月8日の記事↓(他にも紹介記事多数)
http://ameblo.jp/ajp/entry-10036096155.html

また昨年、すみやさんのチョロQ研究序説でも
チビッカーを特集されていましたので、
そちらもご参照いただくとさらに良いかなと思います。

チョロQ研究序説↓
http://ameblo.jp/choroq/

2016年7月3日の記事から数回に渡って
デフォルメミニカー考察として紹介されています↓
http://ameblo.jp/choroq/entry-12176977324.html

そんなわけで、諸先輩方のサイトを参考にしながら
私なりに情報を以下に整理してみました。

まずチビッカーには何種類かあるようで、
前述のJOY HOBBY CARな日々さんや
チョロQ研究序説さんがご紹介されている
最初期のNo.1からNo.24までの乗用車シリーズと
その後に続くCカータイプのシリーズがあり、
その後にもまた乗用車のシリーズが続くようですね。

またその他にも、ジオラマパーツが付属している
ボンネットバスのシリーズや↓

IMG_20170110_143340.jpg

完成品としてブリスターで販売されている
外国車のシリーズ(この画像の車種は
1.モーリス ミニ
2.フェラーリ テスタロッサ
3.ベンツ 500SEC
4.BMW アルビナ
5.ポルシェ 959
6.VW ビートル
だそうです。)

IMG_20170110_143126.jpg

そしてノスタルジックチビッカーと呼ばれる
国産旧車のシリーズなどがあるようです。

IMG_20170110_143255.jpg

この後者の3つは、最初期のものと比べますと
比較的新しい商品のようですね。

このように、一言で「チビッカー」と言っても
いろいろなシリーズがあるようですから
(もしかすると他にもシリーズがあるかも?)
コレクションすると面白いかもしれませんね☆

私はチョロQでも初期のA品番が好みなので、
チビッカーに於いても、やはり80年代的な
初期のシリーズに興味がありますね♪

またチビッカーは、プラモデルタイプならではの
箱に入って販売されていましたので、
パッケージに描かれた箱絵も魅力の1つです。

というわけで、次回からは
そんな初期のシリーズを中心に
考察していきたいなと思います☆



※尚、上記の内容は、ネットの情報などをもとに
私が推測しているだけにすぎませんので、
その内容は不確かなものです。ご了承くださいませ。
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プロフィール

あらた

Author:あらた
はじめまして。管理人のあらたといいます。
先日、腰痛になり病院へ行くと、ストレスが原因だと言われました。
そしてお医者さんに「何か趣味を持ちなさい」と助言をいただきました。
しかし私はスポーツも一切しないし、読書などの文化的な趣味もないので
ふと子供の頃好きだったチョロQを思い出し、ネットを見ていると
いろんな方がチョロQを改造して作品を作っておられるのを見かけて
アラフォーにしてチョロQのカスタムにチャレンジしてみることにしました。
しかし私はプラモデルも作ったことがないので、エポパテって何?という状態でw
ですので、やり方とか知識とかいろいろ間違っている部分があるかもしれませんが
どうか温かく見守っていただければと思います。m(_ _)m よろしくお願いします。

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