これは何ですかね?

年末の〆の記事を書いた後ですが、(^ ^)
ふと思い出したことがあったので書いておきます。

今年、ネット等でよく見かけたプルバックカーで
気になっていたものがありまして、
どこのメーカーのもので何という商品なのかなと。

以下の画像はebayなどから引用したものですが、
ご参考までにご覧いただけたらと思います。

el greco pullback car2

el greco pullback car3

el greco pullback car1

el greco pullback car5

1つ目の写真の左端のバギーのような形をした黄色い車は
2つ目の写真の左端のオレンジ色の車によく似ています。
そして3つ目の写真の赤い車は、上記の車に
白いロールケージを付けたような感じです。
またそのロールケージは、1つ目の写真の
左から2台目の赤い車に付いているものと似ています。
(同じパーツではないでしょうか?)

そして1つ目の写真の右側の2台のトラックは
顔こそチョロQのA品番のハイラックスに似ていますが
ボンネットは無く、COEタイプのボディとなっています。

赤いほうは消防車のハシゴ車でしょうか?
2つ目の写真の右端の車も同じ感じのハシゴ車ですが、
こちらはシャーシの色が銀色で、ボディの赤い色も
(写真の色合いかもしれませんが)少し薄いような気がします。

そして白いほうのトラックは、積載しているパーツから見て
ダンプカーでしょうか?このパーツも、1つ目の写真のは赤色?で
2つ目の写真のはオレンジ色となっています。
また消防車と同じく、こちらもシャーシの色は銀色です。

で、4枚目の写真のミキサー車も、上記のトラックにボディがそっくりです。
上記の3枚の写真では分からなかったのですが、この4枚目の写真から
この車にはコインホルダーがあることが分かりました。

これらの写真から、この車には少なくとも2種類のシャーシの色と
3種類の荷台のパーツが存在することが分かります。
またそのパーツにも色違いが2種あることが分かります。

ちなみにこの4枚目の青いトラックは、全方向からの写真があるのですが
裏面を見てみると、el grecoというロゴと
made in Greeceの文字が刻まれています。

el greco pullback car13

el grecoというのは、どうやらオモチャのメーカー名のようです。
Greeceはギリシャですから、ギリシャの玩具会社なのですかね?

ただ、かつてel grecoからは、super turboという名前で
野村トーイの「アクロバットレーサー ター坊」が発売されていたようなので

super-turbo1.jpg

super-turbo2.jpg

(↑これもネットから拾ったsuper turboの画像ですが
箱の側面にel grecoという同じロゴが入っています)

super-turbo3.jpg

(そして↑こちらが野村トーイのター坊の画像)
(余談ですが私も子供の頃、これと同じのを持ってました)(^ ^)

ここからは私の勝手な推測ですが、このター坊の例と同じように、
上記のプルバックカーも、もともとのメーカーは日本や中国などで、
これをギリシャで販売する際に
el grecoというメーカーから発売されたのではないかなと。
(kintoyのビートルが日本ではタカラから販売されていたように)

プラスチックボディのプルバックカーで、全長が5センチ未満で
前輪が小さくて後輪が大きいというデザインも、チョロQっぽいので
モドQも好きな私としては、ちょっと気になる存在です♪

もしこの車たちについて、メーカー名や商品名、その他
何か情報をお持ちの方がおられましたら、
ぜひ、もしよろしければ教えていただけると嬉しいです。

今年の疑問は今年のうちに!と思いましてアップしてみました♪(^ ^)


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プライスレス

こないだクリスマスだと思ったらもう大晦日!
そして2014年ももう終わり。早いですね。

クリスマスやお正月と言えば子供たちにとっては
プレゼントやお年玉が貰える嬉しいシーズンですよね☆
この時期になると、つい昔を思い出してワクワクしますが、
気がつけばいつのまにか、プレゼントを貰う側から
あげる側な年齢になってしまいました(^_^;)

kodomojidainoheya1.jpg

↑この写真は実家の部屋を整理していた際に出てきた
子供時代のアルバムの中にあったものですが、
右下に88年11月22日または23日と記載されていますので
私が小学生の頃の写真ですね。

diorama-kodomojidai2.jpg

当時はダンボールや布を使って、よくこんなジオラマ
(と呼べるほどのものではありませんがw)
を作ってチョロQを並べて遊んでいました♪(^^)

先日こちの記事でご紹介したTB-1も奥に写っていますね。
ということは、やはりこのモドQは1988年より以前に
発売されていたんですね。

diorama-kodomojidai1.jpg

写真のタイトルは「夜の砂漠を走るラリー車たち」だそうです(笑)
当時はパリダカとかが流行ってましたからね。きっとその影響でしょうw
これは夜に屋外で撮った写真ですね。
当時はもちろんまだデジタルカメラなんて無い時代ですから、
しかも子供ですし、こんなクオリティで精一杯ですよね(^^)

現代の子供たちだったら画像もパソコンで加工したりして、
もっとリアルな風景が作れるでしょうね☆

diorama-kodomojidai3.jpg

これらの写真を見て、お!A品番だらけ!と思いましたが、
逆にこの頃はそれが普通の時代ですよねw

今となってはどれも希少な車種となっていますが、
とはいえ上の写真に写っているような車たちは
特別に珍しい車種はありませんので、
今でもお金を出せば手に入るものばかりです。

私はネットのオークションとかでチョロQを買ったことがないので
(というかIDも持っていませんし、そもそも昔のチョロQを
ネット等で買ったことがないので)そういった相場には疎いのですが、
昔のA品番などがプレミアがついて高くなっているのは知っています。

しかし私は定価以上でチョロQを買ったことがないので
そういったプレミア価格を見る度に、よくこんな大金を出して
チョロQを買うなぁと、ただただ驚くばかりです。(゜o゜;)!

まあでも、お金さえ出せば30年前の過去の物でも
「物」は手に入るわけです。
しかしこんな手作りのチープなジオラマを
真剣に砂漠やサーキットに見立てて
純粋に遊ぶことができた子供時代の体験は
オッサンになった今、いくらお金を払っても
もう手に入れることはできないものです。

よく友人たちが私のチョロQを見て
「ええお宝持ってるやん」などと言うのですが
私にとってそれらのチョロQが今いくらになっているとかは全く興味がなくて、
私にとっての宝物は、やはりこのチョロQたちと過ごした
かけがえのない時間ではないかなと思います☆

今日は実家に帰ってきたので、これらの懐かしい写真を眺めて
そんな楽しかった子供時代の日々を思い出してみたりしました♪

では皆様、良いお年を~!
来年もどうぞよろしくお願いいたします☆



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スワンボート

スバル360ベースのスワンボートが完成しましたので
とりあえず画像をアップしておきます。

swan-boat1.jpg

swan-boat2.jpg

swan-boat3.jpg

工程や詳細はまた後日に。


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赤いストラトス

さて、先日購入したzero第7弾から
まずは赤のストラトスを掲載したいと思います。

zero-stratos-red1.jpg

zero-stratos-red2.jpg

いやぁ~やっと出ましたね!
チョロQファン待望の通常タイプのストラトス。
(グループ5仕様は過去に発売されていましたが)

ありそうでなかったこの車種。
モドQや他のオモチャでは、さんざん出尽くした感があるモデルですが
意外にもチョロQでは初なんですよね☆

当初はラリー仕様のアリタリアカラーだけでいいかなと思っていましたが
店頭で実物を見たら、予想以上にいい感じだったので
赤色も黄緑色も買ってしまいました。(^ ^)

zero-stratos-red3.jpg

↑ベタっと低くて薄いフロントの形状が上手く表現されていますね。
赤色の塗装も艶やかで本当に綺麗ですね~!
そしてフロントのライトの銀色とかエンブレムなど
超小さい部分もとても綺麗に色が差されています。

zero-stratos-red4.jpg

↑リアも各部のパーツの塗り分けもとても綺麗で
艶消の黒が抑揚のあるボディデザインを
キリっと引き締めて良いアクセントになっています。

コインホルダーのSTRATOSのフォントもカッコイイですね!
ちゃんとSTRATO'Sと、「’」が入っているのも芸が細かいですね♪

zero-stratos-red7.jpg

私は↑この真後ろから見たショットがお気に入りです☆
70年代のスポーツカー独特のスパルタンな雰囲気が上手く出ていて
眺めていると今にも快活なエンジン音が聞こえてきそうです。

そしてこの車はテールライトの下あたりから
ボディの裏側へと繋がっていく部分も
(おもちゃではよく端折られがちな部分ですが)
ちゃんと作り込まれているのがいいですね☆

zero-stratos-red9.jpg

↑ドアにもコインホルダーと同じロゴが さりげなく入っています。
ボディの赤色とホイールの黄色の相性もいい感じですね。

ストラトスという車は、本当にたくさんおもちゃ化されていますし
チョロQ界でも、自作している方は多数おられますし
またカスタムでも制作されている方はたくさんおられますので
本家が出すにあたっては凄く熟考されたのではないかなと思います。

きっといろいろなパターンを試して、考えに考えた結果
このスタイルになったのだと思いますが、
第7弾の他の3台が通常のホイールベースなので
なぜこの車だけがロングホイールベースになったのかな?とは思います。
この横からのシルエットは、ちょっとチョロQっぽくないですよね。
もう少しキャビンを詰めて、ドアの長さも縮めて
通常のホイールベースで出来なかったのかな、なんて思ったり。。。

ホイールベースが長いせいで、
ちょっと↓zyImexっぽく見えたり?(^ ^)
zeImex.jpg


まあ、とはいえ、全体的には本当に良く出来ているので大満足です☆
前述のとおり、デザインや塗装の質感やディテールの仕上げ等
全てに於いて、このクオリティの高さは素晴らしいと思います!

zero-stratos-red8.jpg

↑この斜め後ろから見た姿もいいですね!
リアからフロントへシュッと尖ったデザインが
チョロQ化でディフォルメされて、さらにカッコイイです☆

あと、ふと気になったのですが、このチョロQ
通常より少しボディサイズが大きいにもかかわらず、
凄く軽くないですか?
他のzeroの車と量り比べたわけではないので、
あくまで手の感覚だけですが。
ボディを叩いた時の音も少し軽い感じがします。
もしかして軽量化されているとか!?
軽量化はスピードも速くなるので良いことですよね。
今度ボディをはずして厚み等をチェックしてみようと思います♪


さて、せっかくの機会ですので、昔のA品番の赤いストラトスと
新旧並べて撮ってみました♪

stratos-red2-1.jpg

stratos-red2-4.jpg

あと、赤いランチア繋がりということで(^ ^)
同じくA品番のラリーも一緒に撮ってみました。

lancia-red3-12.jpg

lancia-red3-11.jpg

赤いランチアのスリーショット♪


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zero第7弾

先週末、zeroの第7弾が発売になったので購入してきました。
今回からパッケージが変わったんですね。

zero7dan-1.jpg

背景の黒地にレインボーカラーをあしらったデザインに
チョロQが誕生した80年代的な雰囲気も感じました♪

zero7dan-2.jpg

↑ブリスターパックの形がQなのは遊び心があっていいですね☆
そしてモデルになっている各自動車メーカーの許諾印のロゴが
それぞれに記載されているのも良いことですね。

まあ、私はコレクターではないので
未開封のまま保存したりすることはありませんので
外装がどうであれ、あまり関係は無いのですが。(^ ^)

で、開封して思ったのは、第7弾は検品を強化されたのか
今回買った9台全て、キズや印刷ミスが1つもありませんでした。
それと今までのzeroでは、コインホルダーのシールが
ズレていたりして、ちゃんと水平じゃないものも多かったのですが
今回のシールはどれもコインホルダーにジャストサイズに
ピッタリと貼られていたのが気持ち良かったですね☆

そして塗装に関しても、zeroは今までも塗装のクオリティが
ひじょうに高かったですが、今回のは特に細部の色差しが
凄く小さな部分でも全くハミ出ることもなく、
きっちりと塗り分けられているのが素晴らしいなと思いました。

zero7dan-3.jpg

個人的には、待望のフィアット500はもちろん素晴らしいですが、
↑アルファロメオの味わい深い渋めの雰囲気が気に入りました♪

ただ、値段が上がったことを忘れていて、
9台だし1万円持って行けば大丈夫だろうと思っていたら
レジで全然足りなくて焦りました(苦笑)

各1286円で、ランチャのラリーが1653円なので
合計11941円だったかな?まあ、ほぼ12000円ですよね。
こうやって見るとなかなかな額面ですね(^ ^;)

次に出る豪華版はさらに高いですし、色換え版とかも全部買ったら
3万円近くいくのではないでしょうか。。。

まあ今回は特に版権とかにもお金がかかっているでしょうし
塗装も凝っていますし、パーツの質感なども高級な感じなので
まあ、そうなるのは仕方ないことなのかなとも思いますが、
カスタムをする人間としては、千円を越える車体は
ちょっと気軽には弄れない感じがありますね。(^ ^;)

一緒に買いに行った友人は、「まあ、高いとは思うけど
これからも新製品を作り続けてもらうための投資だと思えば
安いもんじゃない?」と言っていました。

はい、もちろん私もそう思ってはいます。
少々高かろうが、作り続けてくれることが有り難いので
これからも予算の可能な限り買い続けたいと思っていますし
応援したいとは思っています。

ただ一方で、チョロQのファンの中には
おこづかいの中から買っている中学生や高校生の方もいるでしょうし
バイトで稼いだお金で買っている大学生の方もいると思うんです。

我々オッサンや会社員にとっての2、3万は
年末の飲み会で簡単に使ってしまうような金額かもしれませんが
そういう若い方々にとっての2、3万って
まあまあ結構な金額なんじゃないかなと。(・_・;)

私も含め今のチョロQファンのオッサンたちが、
何故チョロQを好きになったのか?と考えると
やはり子供時代に影響を受けている人が多く
子供時代に遊んだ記憶や、集めた楽しさが
そのベースになっていたりするわけで、
やはり若い時に何がしか刷り込まれている部分は大きいと思うんですよね。

なので、あまりにも値段が高くなって高嶺の花になると
高嶺の花から逆に無縁の存在になってしまって
興味も薄れてしまうんじゃないかなと少し危惧します。

やはりオモチャは手に入ってこそ楽しいものなので
そして気軽に遊べてこそ楽しいものなので、
「zero」として原点に戻るのであれば、
チョロQが子供たちの身近な存在だったことについても
少し考慮してもらえたら、もっと素敵なのではないかなと思いました。
いや、もちろん350円に戻せとは言いませんけどねw


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水辺の仲間たち その1

スワンボートを撮影する際に、
一緒に撮ったら似合いそうな車を
いくつかピックアップしてみました。

で、その中の1台がこちらなのですが↓

osouji-1.jpg

↑ボディに幼少期の落書きが残っていました。(^ ^;)
油性ペンでザツにBMWと書かれています。
わざわざ書かなくてもBMWって分かるよ!っていうね(>_<)

さすがにこれでは格好悪いので、
今日はこの文字を消すことにしました。

以前、A品番の落書きを消そうとしてシンナーを使ったら、
汚れは落ちたけど、樹脂が影響を受けたのか
ボディの表面が白く濁ってしまったことがありました。

なので古いタイプの車に薬品は危険だなと思い、
(あと、この車の場合、模様も塗装されていますので
誤ってそれが消えてしまってもいけないので)
今回はそういった薬品は使わないことにしました。

本当はコンパウンドで消すのが一番無難だと思うのですが、
コンパウンドは綺麗になりすぎるというか
消した所だけが綺麗になって、逆に目立ったりしたこともあるので
古い車ならではの味わいも残しつつ、自然な感じで消したいなと。

ちなみに先日テレビで「練りワサビでマジックの汚れが消える」
という情報があったので、試してみたのですが、
周囲にワサビの良い香りが漂っただけで、全然ダメでしたw
まあ、30年くらい昔の落書きだからでしょうかね。。。

というわけで、今回は少し研磨剤の入った歯磨き粉を
リューターにつけて磨くことにしました。

コンパウンドはボディの溝に入り込んでしまった時に
拭き取るのが厄介な場合がありますが、
歯磨き粉だと水で簡単に流せるので便利かなと♪

osouji-2.jpg

表面保護のため少し水をつけてリューターで磨くと
数秒で↑こんな感じで汚れが浮き上がり、
それを布で拭き取れば完了です☆

osouji-3.jpg

↑油性ペンの汚れがすっかり消えて綺麗な状態になりました☆(^o^)
表面の色味や質感なども変わらなくて良かったです♪

osouji-6.jpg

↑ところでこの車のシールのbmwですが、
小文字のbmwの表記って、あまり見かけないので新鮮ですねw

osouji-7.jpg

さて、余談ですが、
この車は右側のフロントフェンダーに割れがあります。
これは子供の頃、お風呂でタイルの床に落としてしまって
破損したのでした。

なぜこの車をお風呂に持って入っていたかは
チョロQファンの皆さんなら察していただけますよね!?(^ ^)

この車もそんな幼少期の思い出が詰まった1台です♪



※なお、今回の方法も、私が試した様子を紹介しただけで
たまたま上手くいっただけかもしれませんので、
もし試される場合は自己責任でお願いいたします☆
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プロフィール

あらた

Author:あらた
はじめまして。管理人のあらたといいます。
先日、腰痛になり病院へ行くと、ストレスが原因だと言われました。
そしてお医者さんに「何か趣味を持ちなさい」と助言をいただきました。
しかし私はスポーツも一切しないし、読書などの文化的な趣味もないので
ふと子供の頃好きだったチョロQを思い出し、ネットを見ていると
いろんな方がチョロQを改造して作品を作っておられるのを見かけて
アラフォーにしてチョロQのカスタムにチャレンジしてみることにしました。
しかし私はプラモデルも作ったことがないので、エポパテって何?という状態でw
ですので、やり方とか知識とかいろいろ間違っている部分があるかもしれませんが
どうか温かく見守っていただければと思います。m(_ _)m よろしくお願いします。

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