兎の脚について考える。

前回の記事でも告知していましたが
今日は今月発売されたチョロQ zero
第8弾のワーゲンシリーズの中から
初代ゴルフについて、
どんなホイールを履かせたら似合うか
検証してみたいと思います。
(あくまで私の独断と偏見でですがw)

GOLF1-10_20150827021424918.jpg

GOLF1-12.jpg

まず黄色には↑この「ちびっ子チョロQ」の後輪ホイールの白。
これは今回の第8弾のゴルフが発売になる前から
これを履かせてみたいと思っていたホイールです☆
某カスタムホイールっぽい雰囲気になるかなと。(^ ^)

GOLF1-13.jpg

そして茶色いほうは↑こちらがお気に入りです。
日産セットのハコスカ&ケンメリが履いていたもので
通常のテッチンより造形が細かくて立体的です。
ワーゲンのテッチンのイメージですかね?

ボディサイドの黒いラインやガードとも合っているかなと。
茶色と黒の配色も渋く、精悍で硬派な?印象になるかなと。

ちなみに私はいつかこのボディをオフホワイトに塗って
この黒いホイールを履かせたいと思っています♪
ごくごくノーマルな感じで、車高だけ少し落として
ちょっとヤレた感じにしたいなと。
ヨーロッパの街角にリアルにいそうな雰囲気ですかね。

GOLF1-14.jpg

こちらも日産セットの510ブルが履いていたホイールですが
なぜかドイツ車に似合う(と私は思う)ホイールで、
以前BMW635にも履かせたら似合っていました(^ ^)

GOLF1-15.jpg

↑こちらはメルセデスシリーズの
ロードスターが履いていたものです。

黒のボディなどが似合いそうですね。
さらに言えばそれをカブリオレとかにしたら
もっと似合いそう。幌は白とかですかね。

GOLF1-17.jpg

そして普通に↑こういうスポーツ系のホイールも似合いますね。
グレーのワタナベ風?8スポークホイールです。

GOLF1-18.jpg

同じくスポーツ系で↑ゴールドのメッシュタイプ。
ブラウンメタリックとゴールドの相性はいいかなと☆

GOLF1-21.jpg

もちろん普通に↑スターホイールも似合いますね☆
シャープでスポーティな印象です。

GOLF1-22.jpg

茶色には↑こちらのスターホイールを。
復刻版のコンバットチョロQのものです。
サンドベージュがボディの茶色とも合うかなと。

GOLF1-23.jpg

そして定番と言えば↑こちらのA品番型。
これはほんと どのチョロQにも似合うのが凄いですね!
まさに万能ホイールと言える秀作だと思います☆

低い車高に深いリムが合っていますね。
ソフトな感じのスタンス系とかにどうでしょうか。

ちなみに今回の実験は、いちいちネジで留めるのが面倒なので
タイヤにボディを被せているだけの簡易なものです。
実際に車高を落として履かせてみたら(タイヤの位置などで)
またバランスが変わるかもしれませんがご了承くださいませ。
あくまでイメージの参考までに試してみました(^ ^)


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ウサギ♪

本日の1枚。

GOLF1-10.jpg

詳細はまた後日に☆


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メッキのセリカ完成!

celica-plating20.jpg

前回の記事(→こちら)でカスタムの様子を載せておりました
メッキのセリカが完成しました。

カスタムと言いましても、タイヤとホイールを替えて
フロントの車高を少し落としただけですが。(^ ^)

celica-plating17.jpg

コロンとした流線型のフォルムに
メッキ仕様が似合っているかなと思います。

あと窓がクリヤーの濃い青というのも
メッキと相性が良くていいですね☆

celica-plating29.jpg

メッキの質感を活かすために、コインホルダーには
敢えて何も貼らず、シンプルにまとめることにしました。

celica-plating23.jpg

ホイールの形はムーンディスクと似ていますが、
それとはまた異なる雰囲気で、宇宙船のような?
ちょっと近未来っぽい感じがするかなと思います。

大径なのと、文字が入っているのが
ポイントなのかもしれませんね。

celica-plating34.jpg

celica-plating36.jpg

同じ型のセリカと並べてみました。
外装でこんなにも雰囲気が変わるものですね。

この車は実車よりも、チョロQのほうが
よりこの車らしさが出ているのではないかなと思います。

この時代のチョロQのディフォルメは
可愛さとカッコ良さを両立していて
本当に素晴らしいなと感じます♪


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メッキのセリカ

先日、実家に帰った際に
納屋から出してきた↓こちらのセリカ。

celica-plating2.jpg

流線型のコロッと可愛いボディデザインに
メッキがとても似合っていますが、
未開封のデッドストックにも関わらず
メッキの表面に黒い汚れが出てきています。

celica-plating1.jpg

ブリスターは真空パックではありませんので
湿気の多い場所など、保管環境によっては
未開封でもこのような経年変化や劣化が
生じることがありますね。

私はコレクターではないので
この未開封の状態にこだわり等はありませんので、
むしろ車体が劣化するほうが嫌ですし
開封して綺麗に磨くことにしました。

celica-plating4.jpg

celica-plating5.jpg

汚れは鏡面コンパウンドなどで磨いて落として
表面をワックス等で保護しました。
まあまあなんとかそれなりに輝きは戻ったかなと。

で、せっかく出してきたので
少しだけカスタムすることにしました☆

と言ってもタイヤとホイールを換えるだけですが
このメッキが美しい車体を、さらにメッキで統一しようかなと。

今回タイヤとホイールを提供していただくのは
こちらの↓車両です☆

celica-plating7.jpg

celica-plating8.jpg

この車両は先日、アダムスキーさんへ行った際に
中古品のコーナーで見つけて324円で購入したものです。

celica-plating9.jpg

セガのバーチャレーシング・メタルマッハというオモチャで、
この車はフェラーリをモチーフにしているようですが、
他にポルシェやスカイラインやパジェロなどもあるようです。
またウルトラマンの人形が乗車しているウルトラマンマッハ
というユニークなモデルもあったようです。

ちなみにバーチャレーシングと言えば、1992年に登場した
セガの有名なレースゲームを思い出す人も多いかもしれませんが
これはその関連商品なのでしょうか?

celica-plating10.jpg

いちおう裏面には↑このようにセガの刻印もありますが。

発売されたのは1994年で
価格は1000円くらいだったようです。

商品のパッケージには「ハイテクノロジー『Q-CDシステム』搭載で
6秒充電でマッハダッシュ!!」と書かれていたそうで、
本体の他、専用充電器が同封されていました。

ちなみに今回購入したものは、パッケージもなく
車体のみのジャンク品でしたので、充電器がないと遊べませんので
心置きなくパーツ提供車両とさせていただきました(^ ^)

celica-plating11.jpg

で、分解してみると↑こんな感じで
モーター部分はスロットカーに似ていますね。
そして本来は黒い板の上に電池があるはずなのですが、
どうやらこの車は欠損しているようです。これでは
たとえ充電器があっても走らせることはできませんね。(^ ^;)

celica-plating12.jpg

というわけで、、、
前輪、後輪ともにセリカに移植しました♪
前輪がプラタイヤで、後輪がゴムタイヤとなっています。

celica-plating13.jpg

前輪のサイズはほぼチョロQと同じですが
後輪はかなり大きい印象を受けますね。

外径を測ってみると16ミリありました。
チョロQの後輪は13~14ミリくらいなので
サイズ的には少し大きいくらいですかね。

でもホイールがチョロQよりかなり大きいので
全体的に大きい印象を受けるのだと思います。

ちなみに普通のチョロのデザインですと
だいたい16ミリくらいまでのタイヤを履くことができますね。
たまにフェンダーアーチが大きいデザインのものでは
18ミリくらいまで履ける車もありました。

さて、次回、少しだけフロントの車高を落として完成です☆


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T2 delivan

delivan-moon2.jpg

前回に続きまして本日はワーゲンシリーズから
タイプⅡを載せたいと思います。

vw-type2-1.jpg

vw-type2-2.jpg

今回の通常版は青と橙が発売されました。
どちらも少しスモーキーな感じの良い色合いです。

この車も、デザインやディテールは言うことなしの
素晴らしい出来だと思います。T2の特徴だけでなく、
雰囲気までも見事に再現されているかなと☆

で、さっそくですが、前回のヴァリアント同様、
分解して車高を落としてみることにしました(^ ^)

vw-type2-3.jpg

そしてドライバーを出してきて、車を裏返すと、、、
あれれ!? ネジがありません!(゜o゜;)

慎重に爪を外して中を覗いてみると
なるほど↑こういう仕組みになっているんですね☆

フロントのワーゲンのマークがピンの役割りになっていて、
シャーシに付いている穴に、その突起を差し込んで固定する
というユニークな仕組みでフロントを留めているわけです。

350キャラバンとかも、グリルがシャーシと一体になっていて
それがボディに はまることによってフロントを固定していましたが
ネジまで無いのは今回が初めてではないでしょうか!?

この車のリアには、別パーツのバンパーとか細いマフラーとか、
繊細なパーツがいろいろとありますので、シャーシを外す時には、
それらを壊さないようにヒヤヒヤしながらの作業でした。

vw-type2-14.jpg

vw-type2-13.jpg

そしてローダウンモーター搭載↑
地面からの隙間は0.5ミリほどですが
若干フロントが下がり気味の前傾姿勢となっています。

vw-type2-30.jpg

やはりこの車もローダウンが似合いますね♪

vw-type2-28.jpg

今回はシャーシも少し削って幅を狭くしています。

vw-type2-29.jpg

その甲斐もあってタイヤとフェンダーは余裕のクリアランス。

ちなみに このムーンディスク風のホイールは
ムーンアイズセットについていたものではなく
私が自作したものです。

6ミリのメタルスタッズを星型ホイールの深リムに
はめ込んでいます。メタルスタッズは、もともとは
皮ジャンとかブーツに付いていたりする鋲のような
装飾物ですが、最近は携帯電話とかを装飾するために
小さいサイズのものが発売されていますので
それを利用しました(作り方は→こちらの記事参照

delivan-moon1.jpg

でも、やっぱりムーンディスクには
黄色いムーン仕様が一番似合うかなと思います☆(^ ^)

delivan-moon2.jpg

3色並べると いい感じ♪


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VARIANT

variant26-2.jpg

本日はzero第8弾のワーゲンシリーズから
タイプⅢヴァリアントを載せたいと思います。

variant1.jpg

ネジを外して分解しようとして、
まず最初に驚いたのが↑この仕組み。
フロントバンパーとその下のボディが
シャーシ側の造形となっています。

variant2.jpg

前後のバンパーやマフラーなど、とても繊細な造りが秀逸です。
しかも造形や塗装も とてもきっちりとされています。
さすがあれだけのお値段をとるだけあって(?)
細部までしっかり拘っている感じが見て取れます。

ですが、、、
改造屋としましては、この凝った造りは
ちと難点でして、、、

というのも、ローダウンがやりにくいんですよね。
一般的なフロントのネジ受けを削る方法を用いると
上記のフロントバンパーの下側のボディを
シャーシから切断してボディに付けなおしたり
前後のバンパーも位置関係がおかしくなりますから
(あとせっかくのマフラーも見えなくなったりするので)
切断して再度接着とかになって、非常に面倒くさいかなと。

そして何より、1500円もするボディを
あまり切ったり貼ったりはしたくないなと(^ ^;)

variant3.jpg

そこで!今回登場させますのが
↑こちらのローダウンモーターです☆

あ、ローダウンモーターは以前作りましたので
今回のはスーパーローダウンモーター(笑)とでも
言っておきましょうかね(^ ^)

super-lowdown-motor1.jpg

このモーターの作り方は また後日ご紹介するとしまして、
このモーターを搭載すると↓こんな感じになります☆

variant28.jpg

ボディとシャーシの位置関係を全く変えずに
モーターと車軸だけで車高を落としています。
なのでネジも普通に留めて、リアの爪も生きています。
つまりボディもシャーシも全く加工ナシで
地面ギリギリのローダウンが出来るわけです。

variant30.jpg

もちろん「着地」はしていなくて
地面からは0.5ミリほどの隙間があるので
走行することも可能です。

実車で言うところの、エアサスやハイドロで
車高を下げた状態に似ていますかね。

variant29.jpg

前回のビートルに引き続き、今回のヴァリアントも
zeroの造形やデザインは完璧ですね!

横から見た時に、ノーズが写真で見ていたよりも
少し長く感じましたが、これはこれでいい感じで
見事にタイプⅢの特徴を捉えていると思います☆

variant18.jpg

ちなみに裏側は↑こんな感じで、このローダウンモーターは
ホイールと車軸をナロードして(幅を詰めて)あるので
ボディとシャーシの間に ちゃんとタイヤが収まっています。

variant31.jpg

フェンダーアーチとタイヤの間にも↑ちゃんと隙間があるので
ボディがタイヤに被っていても、干渉することなく走行できます。

variant27.jpg

シルバーなど細部の色差しも綺麗ですよね~!
さすがzeroクオリティです☆

この車はノーマルの状態も可愛らしくていいですが、
すっかりキャルルックを見慣れた私としましては
やはりローダウンが似合うなあと思います♪

また時間が出来たら、ちゃんとカスタムしてみたいですね☆


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その他、ツーショット写真

前回の比較写真の残りです。

zero-beetle10.jpg

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zero-beetle16.jpg

zero-beetle17.jpg

zero-beetle18.jpg

zero-beetle19.jpg

う~ん、どちらもステキです☆


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zero第8弾 ビートル

本日はzeroのワーゲンのシリーズが発売になりました!
予定では8月の末だと聞いていましたが、早まったのですかね。
とにかく、ずっと楽しみに待っていたので嬉しいかぎりです☆
八月八日ということで、末広がりで縁起もいいですねw

さて、今日はそのシリーズの中から
もちろん全車種、待望でしたが
まずはこれでしょう!ということで
ビートルを載せたいと思います♪

zero-beetle1.jpg

実車のヒストリカルな雰囲気の写真を使用するなど
パッケージデザインも渋くていい感じですね☆

zero-beetle3.jpg

ライセンスのシールも綺麗なホログラム調で凝っています☆

zero-beetle2.jpg

裏面も写真がコラージュされています。
そしてあいかわらず右下には1点の表示がありますが
私がトミーテックのお客様相談室に問い合わせてから
かれこれ1年近く経ちますが(^ ^;)
本当にキャンペーンとかやるんですかね?(笑)

zero-beetle4.jpg

で、開封しまして↑ディテールを見ていきます。
ボディカラーは「白」ですが、ご覧のように真っ白ではなく、
少しグレーに近い感じの色合いが、実車っぽくてリアルですね。

ライト類からドアノブ、エンブレムまで
シルバーの色差しもとても綺麗に入っています。
このあたりさすがですね☆

zero-beetle5.jpg

造形も文句なく素晴らしいの一言。
このリアビューの流れるような曲線も
本当に美しいですよね☆

何処も彼処もただ丸いのではなく
ルーフからサイド、フェンダーへ
それぞれの曲面の特徴を上手く捉えて
ディフォルメされていると思います。

zero-beetle6.jpg

サイドから見ると、前後のフェンダーバランスもいいですね。
そしてドアの肉厚感とでも言ったらいいでしょうか?
このボリューム具合、素晴らしいと思います♪

ホイールはタイプⅡのバスなどとも似ていますが
全車種、微妙にデザインが変えてあるのも凝っていますね。

zero-beetle7.jpg

フロントも文句なく素晴らしく、
そしてこのバンパーはさすが現代の技術といった感じで
こんなに細くて細かい造形が、しかも綺麗に出来ているのは
本当に有り難いですよね。

zero-beetle8.jpg

リアも、コインホルダーのシールのデザインも含めて
とてもお上品な感じです。(この車はボディカラーが
白なので、特にお上品な感じがしますね☆)

さて、せっかくなので新旧の白のビートルを並べてみました。

zero-beetle11.jpg

ちなみに このA品番は、30年以上昔のものなので
多少、色がやけてきていますが、実は元もアイボリー色で
よく、やけてアイボリー色になっていると思われがちなのですが、
実はA-8のビートルには白が2色ありました。

当時、私はルーフがグリーンの仕様(これ)と
オレンジの仕様の2台を同時に買いました。
で、オレンジのほうがボディが真っ白で
このグリーンのほうは、新車時からアイボリー色でしたので
間違いなく(私が生き証人として?w)白とアイボリーが
あったと言えます☆

ちなみに購入したのは、兵庫県芦屋市にあった大原市場
(現在は跡地が大型の商業施設になっています)の中の
おもちゃ屋さんで買いました。懐かしいなぁ。。。

zero-beetle19.jpg

ところで、シールがゼッケン53番で
ディズニーのハービー仕様になっていますが、
ハービーは1963年式という設定ですので、
これはスプリットウィンドウ(初期の頃のタイプ)なので
厳密に言うと年式が違うのですが、
細かいことに拘らないのが、この時代のチョロQの
大らかで魅力的なところではないかなと思います(^ ^)

ちょうど今回のzeroのビートルの白色は
ハービーの色にも似ているので、
これのハービー仕様も見てみたいなあと思います☆


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LED台座?

先週末、京都からKさんが遊びに来てくださり
やっとキーホルダー化したFTO(→こちらの記事参照
を渡すことができました。

FTO-neon1.jpg

で、その際にKさんが↑こんなものをご持参くださいました☆
コカコーラのノベルティで、本来はこの上に瓶を置くそうですが、

FTO-neon3.jpg

今回は↑この透明仕様のFTOを置いてみます。
そして台の裏側にあるスイッチを入れてみると、、、

FTO-neon5.jpg

FTO-neon6.jpg

FTO-neon7.jpg

FTO-neon8.jpg

FTO-neon10.jpg

こんな感じに虹色にライトの色が変化します。
なんか夏らしくて?いいですね♪(^ ^)

台座には赤、緑、青のLEDが入っていて
それらが交互に点滅することによって色が合わさって
多彩な色合いの光を出せるようになっています。

さらにアップで↓

FTO-neon11.jpg

FTO-neon12.jpg

FTO-neon13.jpg

FTO-neon14.jpg

FTO-neon16.jpg

FTO-neon17.jpg

こんなふうに光が透けて見えるのは
車体が全て透明なこの車ならではですね(^ ^)

キーホルダーもいいと思いましたが、これを見ると
照明のオブジェとして使うのもいいかも!?と思いました☆

ちなみにこの光る台座は、Kさんは複数持っているということで
1つプレゼントしてくださいました♪ありがとうございましたm(_ _)m


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8月になりました。

早いものでもう8月。
夏本番といった感じで毎日とても暑いですね(>_<;)
暑中お見舞い申し上げます。m(_ _)m

さて、本日の1枚。

celica-plating00.jpg

詳細はまた後日にでも。

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プロフィール

あらた

Author:あらた
はじめまして。管理人のあらたといいます。
先日、腰痛になり病院へ行くと、ストレスが原因だと言われました。
そしてお医者さんに「何か趣味を持ちなさい」と助言をいただきました。
しかし私はスポーツも一切しないし、読書などの文化的な趣味もないので
ふと子供の頃好きだったチョロQを思い出し、ネットを見ていると
いろんな方がチョロQを改造して作品を作っておられるのを見かけて
アラフォーにしてチョロQのカスタムにチャレンジしてみることにしました。
しかし私はプラモデルも作ったことがないので、エポパテって何?という状態でw
ですので、やり方とか知識とかいろいろ間違っている部分があるかもしれませんが
どうか温かく見守っていただければと思います。m(_ _)m よろしくお願いします。

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