ジャンプ台

20151130-1.jpg

先日100円ショップで見つけたこちらの商品↑

20151130-2.jpg

チョロバイサイズのフリクション式のバイクはさておき、
ジャンプ台のセットが付いていました☆

20151130-3.jpg

幅があるので4輪でも遊べます↑
写真のは缶コーヒーのおまけのプルバックカーですが
チョロQでも遊べそうです♪

20151130-4.jpg

まあ、100円なので(^ ^)
ちょっと遊ぶのにいいかなと。


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ナカバヤシ セキュリティフロアケース

nakabayashiv2-1.jpg

以前(→こちらの記事で)ご紹介しました
収納ケースが届きました。

nakabayashiv2-2-2.jpg

表記のとおり↑ナカバヤシのアバンテV2
セキュリティフロアケースA4浅18段といいます。

nakabayashiv2-8.jpg

けっこう大きいですね。扉を開くと↑こんな感じです。
そしてセキュリティケースというだけあって
作りもわりとしっかりしています。鍵も付いています。

nakabayashiv2-5.jpg

引き出しも↑とてもスムーズに出てきます。
ただスムーズすぎて、ケースをちょっと移動させただけで
中で引き出しがゴトゴトと動いてしまいます。
でもストッパーが付いているので落下の心配はないです☆

nakabayashiv2-6.jpg

引き出しの横幅は、チョロQが8台ぴったり入ります。
最近のzeroは4車種×4色でリリースされているので
ちょうど2種類ずつ2列に配置できていいですね♪

nakabayashiv2-7.jpg

縦は6台並べることができます↑
ロングホイールベースのストラトスでも
このとおり余裕でした☆

ということで、引き出し1段に8×6台で48台
通常のサイズのチョロQなら並べることができます。
そして引き出しは全部で18段ありますので
このケース1つに864台収納できる計算になります。

コレクターの方だと足りないかもしれませんが
私の場合は引き出しが1段か2段あれば
収まるくらいしかチョロQを持っていませんので(^ ^)
これだけ入れば十分すぎるくらいです。
でもまあ、今後も順調にチョロQが発売されることを期待して
今回このケースを購入することにしました☆


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クイズ的な

さて、問題です。

vw-mirror5_2015112002261246d.jpg

↑この画像の中に1箇所おかしなところがあります。
どこだか分かりますか?



こたえ↓

vw-mirror8_20151120022613313.jpg

鏡に映った茶色のゴルフの向きが逆向きになっています。

なお、この画像は一切CGなどの加工はしていません。
どうなっているか分かりますか?

こちらの3枚の画像も同じで↓

vw-mirror28.jpg

では↓これはどうやって撮ったか分かりますか?

vw-mirror16_20151120022615bbe.jpg

実はこれ、いつもお世話になっている京都のKさんが
先日の私の誕生日に、zero第8弾をまるまる1セット
プレゼントしてくださったのです!!!

なので鏡に映っているのではなく
普通に2セット並べているだけなんですねw

しかしKさんお金持ち~!ヒューヒュー♪
いや、冗談ではなく、本当に有り難いです!m(_ _)m

おかげで1台は保存用に残して→デリバンや、
→ヴァリアントのカスタム作品を作ることができました☆

最近のzeroは価格が高騰気味なので
カスタムベースとして気軽に使えないというか、
1台は保存して1台はカスタム、ということが
なかなか難しくなってきました。

この冬も素晴らしいモデルがたくさん発売になりますが
せっかくカスタムベースに最適な車種たちなのに
あの価格では ちょっと勿体無くて弄れませんよね(^ ^;)

このあたり、メーカーさん的にはどうなんでしょうね、

「版権とかいろいろ嵩んでしまって、
本当は低価格で出したいのだけれど
本当に申し訳ない」

なのか、それとも

「おまえら、どうせ高くしたって
喜んでほいほい買うんだろ」

なのか。
どちらなんでしょうね。
もし後者だったら嫌だなぁ。

チョロQファンとして、どこまでもついていきたい、
とは思うものの、これ以上値上がりしていくのなら
全種類コンプリートとかは、ちょっとさすがに
気持ちはついていっても、お財布がついていかなくなるなぁw

いや、もう既に、
西部警察とあぶない刑事は
コンプリートは諦めてますもんね。。。
好きな車種だけ買おうかなと。

本来のチョロQのコンセプトが
集める、走らせる、改造する(?)なのだとしたら
高すぎると、集めれないし、怖くて走らせれないし
改造なんて勿体無くてできないし、といった感じで
どれもできなくなるわけで。。。

ゼロに戻るというならば、
そういうコンセプトも戻ってほしいなと思うばかりです。

あ、話がそれて愚痴になりましたがw
Kさんはじめ私の誕生日にチョロQを
くださった方々に本当に感謝です!
どうもありがとうございました。m(_ _)m


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ストラトス(アリタリア)

ストラトスのアリタリア仕様が完成しましたので
いろいろな角度から撮影しました☆

制作過程で書いた文章と
重複するところもあるかと思いますが、
まとめのページということで ご了承願います。

さて、今回はzero第7弾のストラトスラリーをベースに
前後のカウルを開閉できるように改造しました。
またそれに伴い、車の内部も見えますので
エンジンなども少し再現してみました。
あとリアのマッドフラップも自作しました。

人生初のストラトスのカスタムということで
ストラトスファンの方には怒られてしまいそうな出来ですが(^ ^;)
どうか温かい目で見ていただけたらと思います(>_<;)

choroQ-stratos-alitalia1.jpg

今回のベース車はzeroのストラトスラリーで
アリタリア仕様の「豪華版」として発売されたモデルです。

choroQ-stratos-alitalia2.jpg

外観はほぼ発売されたままの状態で、改造箇所は
リアにマッドフラップを付けたぐらいでしょうか。
(マッドフラップの制作過程は→こちら

choroQ-stratos-alitalia3.jpg

前後のカウルが開きやすいように
(開いた時にタイヤに干渉しないように)
フロントのフェンダーアーチの前側の下部と
リアのフェンダーアーチの後ろ側の下部は
少し削って広くしています。

あと、カウルとボディ本体の接合ラインも、ズレずに
わりと綺麗に合わせることができたかなと思います。
(カウル開閉の制作過程は、リアが→こちら
フロントが→こちらです)

choroQ-stratos-alitalia4.jpg

そして開くと↑こんな感じになります。

choroQ-stratos-alitalia5.jpg

いちおうリアのエンジンルームと、
フロントのスペアタイヤなどを作ってみました。

スペース的な事情もあり、エンジンルームは
ほんの一部しか再現できていませんが(^ ^;)
まあ、それっぽくはなったかなと。
(熱いストラトスファンの方には怒られそうですが...)

エンジンはゼンマイモーターを覆うような感じになっていて
中にはモーターが入っているのでプルバック走行も可です。

リア内部の制作過程は→こちら
フロント内部の制作過程は→こちら

choroQ-stratos-alitalia7.jpg

choroQ-stratos-alitalia6.jpg

choroQ-stratos-alitalia8.jpg

私はこのzeroのストラトスラリーが発売された時から、
もし前後のカウルが、こんなふうに開いたらいいのになぁ
と思っていたので、今回実現してみることにしました♪(^ ^)

昔のチョロQには 開閉ギミック付きの車も多かったので、
今後zeroでも こういったギミックの付いている車両が
出てくれたらいいなあと思います☆

以下は↓いろいろな角度から撮った写真です。
(画像をクリックで拡大します)

page2.jpg

page3.jpg


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小物パーツ

stratos151111-1.jpg

ピレリ仕様の仕上げはアンテナの取り付けです。
天井に開けておいた穴にアンテナを差し込んで
軽く接着してから角度を調整して固定します。
アンテナのパーツはミリタリーパーツを加工して作りました。

stratos151111-2.jpg

ドアミラーは豪華版の付属部品を取り付けました。
もともと黒い色がついたパーツでしたが、
いちおうボディと同色の黒に塗装しました。

stratos151111-5.jpg

ミラーは資料にした車両に倣って、左側のみに付けています。

stratos151111-6.jpg

↑そしてアリタリア仕様のミラー部分には
曲面追随シートのメッキフィルムを切り取って貼り付け
鏡面を表現しました。(写真の左側のパーツ)

stratos151111-7.jpg

ミラー部分が鏡面になると、
小さくて目立たない場所ではありますが
キラッと光ってアクセントになりますね☆

しかしミラーパーツは小さいので、左右同じ位置に
同じ角度で貼り付けるのが難しいですね。(^ ^;)

以上、小物パーツの取り付けでした。


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マッドフラップ

カスタム中のアリタリアストラトスですが、
タイヤを付けてリアカウルを開閉しようとすると
ノーマルの状態では↓このようになって、

mud flap0

チョロQは後輪が大きいですから、タイヤにカウル下部が当たって
それ以上開くことができず、開口角度も狭くなってしまいます。

今回は、せっかくエンジンも作りましたので
カウルはできるだけ開いて内部を見せたいので、
リアを少し加工することにしました。

方法としては、干渉する部分を削り取ってしまい
代わりにラリー車らしくマッドフラップを付けるという案です。

mud flap9

これは↑スケールモデルの資料ですが、
これを見ると、リアのボディの厚みは けっこう薄いので
これを参考にして、ライトより下の部分を削ることにしました。

mud flap1

しかし難しいのが、その独特の形状のマッドフラップです。
マッドフラップ本体は先日購入しました黒のプラ板の0.3ミリが
マットなブラックの色合いや質感が使えそうですが、
チェーンをどう表現しようかといろいろ悩みました。

が、もう実車通りにチェーンで吊るすことにしました☆(^ ^)
ちょうど別件で買っていた小さいサイズのチェーン↑
もありましたので、これを使用することにしました♪

とはいえ、チョロQサイズでこれを作るのはとても大変です(>_<;)

余談ですが、
私は子供の頃、爪を噛んでいたせいで 今は全く爪がなく(涙)
缶ジュースのプルタブは何か道具を使わないと開けられないですし
硬貨をツルツルの床に落としたら拾うのに一苦労する状態です。
なので小さい物をつまんだりするのも、もちろん苦手(´Д`)

mud flap2

というわけで今回は↑このように角材に両面テープを貼って、

mud flap3

ひとまず↑ここにチェーンとマッドフラップのパーツを
それぞれ貼り付けて固定し、そして位置が決まったら
そこに爪楊枝で接着剤を流し込んで接着しました。

マッドフラップにはドリルで小さな穴をあけており
そこにチェーンを通して、鎖の輪の1個分だけを
引っ掛けて固定しています。

mud flap6

接着剤が乾いて、角材から剥がしたものが↑こちら。
↑ちなみにこちらはマッドフラップの裏面で、
↓こちらが表面です。

mud flap5

ご覧のとおり↑かなり小さなパーツですが
実車のマッドフラップの形を参考にしながら
チョロQのボディに上手くはまるように造形しました。

mud flap10-2

で、それをボディに取り付けます。

mud flap10

チェーン上端も実車通りにライトの下部に接着。

mud flap12

↑マッドフラップの角度やフェンダーアーチからの形の流れなど
実車の画像を参考にしながら微調整して取り付けました。

mud flap11

そして出来上がった様子が↑こちらです。
チェーンと言ってもチョロQサイズの極小なので
鎖の輪っかは3つしかないですけどねw
まあ、でもそれが逆に可愛くてチョロQっぽいかなと。(^ ^)

mud flap15

で、タイヤを履かせてみると↑こんな感じになりました。
大きさのバランスとかも、これぐらいですかね~?

フェンダーアーチは前後ともに、微妙に削って裾を広くしています。
僅かな差ですが、これでタイヤとの干渉が減るので
カウルの開きも広くなりました☆

mud flap13

そしてカウルを開いても↑マッドフラップはタイヤに干渉せず、
地面にも当たらないサイズにしました☆

mud flap13-2

↑チェーンがいい味わい?ですかね(^ ^)

mud flap16

カウルを開いた時の感じも↑
そんなに悪くはないかなと思いますし
本来の目的だったカウルの開口角度も広げることができ、
そして見た目にもディテールアップできたと思いますので、
このマッドフラップの案は、まあまあ上手くいったのでは
ないかなと思います♪


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ボディはほぼ完成!

20151106-1.jpg

ストラトスのピレリ仕様ですが↑
研ぎ出し作業が終了しました。

20151106-3.jpg

デカールを塗膜に埋め込むために
クリヤーは かなり厚めに塗ったので
表面はツヤツヤテカテカしています(^ ^)

20151106-2.jpg

その表面を布ペーパーの2000番→3000番の順に磨いて
ソフト99の「超ミクロンコンパウンド」で仕上げました。
そして洗浄後、コンパウンドの入っていないカルバナ蝋の
ワックスで表面を保護して完成です☆

このやり方が正しいかどうかは分かりませんが
私には使いやすいので気に入っています。

20151006-4.jpg

で、アリタリアのほうは、前回までに
フロント&リアともに内部が出来上がりましたので↑

20151006-5.jpg

細部のペイントのリタッチや、作業中に剥げた箇所などを補修して、

20151006-6.jpg

裏側は全てマットブラックに塗って完成です♪

body-hoshu1.jpg

↑左のフロントフェンダーの
割れて穴が開いていた箇所も、

body-hoshu2.jpg

↑裏側からプラ板を当てて
表からパテで補修しました。
これでフードの接合ラインも綺麗になりました。


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チビコロ ダットサン

昨日、チビコロの新幹線を紹介しましたので
ついでに今日はダットラを載せたいと思います。

chibicoro-datsun4WD-1.jpg

chibicoro-datsun4WD-2.jpg

こちらも同じお店で以前買ったものですが、
お店のお兄さんもこれを見つけた時は
「わっ♪ってなりました」と言っていました。

でも荷台のパーツの上半分が欠損しているので
これも300円と嬉しい価格で購入できました♪

しかしそれ以外のボディはとても綺麗な状態です。
タイヤやホイール、シャーシも問題ありませんでした。

ちなみに↓これと同じものかなと思うのですが
どうでしょうか?

chibicoro-datsun4WD-3.jpg

台紙のイラストで言うと↓これですかね。

chibicoro-datsun4WD-9.jpg

ダットサン4WDと書いてあります。
時代的に620か720をモチーフにしているのでしょうか。
でも丸目2灯なので、ダットラというよりは
3代目のハイラックスにも見えなくないですが。(^ ^)

chibicoro-datsun4WD-5.jpg

並べてみると↑荷台のパーツは異なりますが
ボディの形はソックリですよね☆

chibicoro-datsun4WD-6.jpg

でもホイールの造形が少し異なります。
デッドストックのほうのホイールには
メッシュのようなラインが入っていますが、
上記の車のホイールには模様がありません。

chibicoro-datsun4WD-7.jpg

シャーシのデザインも少し異なっていて
デッドストックのシャーシ(手前)には
PAT No.とミツワのロゴがありますが、
上記の車のシャーシでは、その部分が
スッポリと抜けています。

それ以外のチビコロのフォントとか、シャーシの形とかは
全く同じなんですけどね。

chibicoro-datsun4WD-10.jpg

ちなみに他にも、同じ形のシャーシで同じホイールの車でも
(手前の車)記載内容が全く違うパターンもあったりします。

chibicoro-datsun4WD-12.jpg

また、以前ここでもご紹介した(→こちらの記事
クラウンモデルのチビコロは、
シャーシの裏面は平坦でツルツルです。

なんだかいろんなパターンがあって謎ですね。

------------------------------------------------------------

ところで、余談になりますが、前述のデッドストックは
台紙の表記を見るとアークという会社の製品ですが、
シャーシは前回の新幹線と全く同じで、ミツワのロゴが入っています。

chibicoro-datsun4WD-21.jpg

↑上が前回の新幹線のシャーシで
下がデッドストックのダットサンのシャーシです。
(ロゴの他、PAT No.の1261393という数字も同じですね)

chibicoro-datsun4WD-20.jpg

しかし、それもそのはず、
ミツワと株式会社アークは↑住所が同じです☆

chibicoro-datsun4WD-19.jpg

でもところが↑このミツワのロゴを見てみると、
チビコロの英表記は小文字でchibikoroとなっており、
「コロ」の部分は「k」で始まっていますが、

chibicoro-datsun4WD-11.jpg

↑こちらのアーク製のチビコロでは、
チビコロの英表記は大文字でCHIBICOROとなっており、
「コロ」の部分は「C」で始まっています。

カタカナの「チビコロ」の字体も、よく見ると
「ビ」の点々の形や「ロ」の形が縦長だったりと
少し違っているように見えます。

chibicoro-datsun4WD-13.jpg

そういう部分では↑このクラウンモデルのチビコロのほうが
「コロ」も同じCで始まりますし、字体も似ているような気がします。

chibicoro-datsun4WD-18.jpg

ですが、↑この株式会社クラウンモデルの住所を見ると
上記のミツワやアークとは異なっているんですよね。
う~ん、どういうことなのでしょうか。。。 謎です。(^ ^;)

詳しい方おられましたらぜひご教示を。


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ミツワ チビコロ 新幹線

chibikoro-shinkansen8.jpg

こちらは↑先日入手したプルバックカーですが、
→前回の記事参照
私はチョロQもそんなに詳しくないので、
それ以外のプルバックカーのことなんて
さらに分からないのですが、(>_<;)

しかしそんな私でも、これがけっこう珍しいものであることは
なんとなく知っていましたので、出会えて嬉しかったです♪

しかもこれ、値札のシールのとおり300円でした♪(^ ^)
まあ、金銭的な価値はそんなに無いのかもしれませんが、
あまり見かけないので、希少性はあるのではないかと思います☆

chibikoro-shinkansen9.jpg

さて、外装はご覧のとおり かなり傷んでおりまして、
あちこち剥げていますが、コインホルダーのシールは
剥げつつも、なんとか残ってくれていました↑
平仮名で「ひかり」と書いてあります。

他の部分のシールも、部分的に剥げたりはしていますが
どの箇所も残っていたので有り難かったです☆

しかし全体的に かなり汚れていますので
少し掃除して、綺麗にはしようかなと思っています。
いちおう大学では模写や修復の学科におりましたのでw
元の状態を損なわない程度にレストアしたいなと思います☆

ちなみにこのプルバックカーは
おそらく↓これの

chibikoro-13-2.jpg

これ↓ですよね?

chibikoro-14.jpg

この画像は私が持っている別の車が入っていた箱に
印刷されていたものですが、

ミツワというメーカーのチビコロという商品です。
Mの字と丸を組み合わせたようなロゴマークと、
車が立っているようなイラストが特徴のようですね。

chibikoro-shinkansen5.jpg

そして今回手に入れた新幹線の裏側にも、
↑このように「チビコロ」のロゴマークと
メーカーであるミツワのロゴマークが刻印されていました。
シャーシにも傷が付いていましたが、
ギリギリでロゴの部分は残っていたのでラッキーでした♪

私は詳しくないので分からないのですが、この箱に書いてあった
TODAY'S MODEL WORLDがシリーズ名でしょうか。

他にも何種類か載っています↓

chibikoro-9.jpg

chibikoro-10.jpg

これらの写真を見るかぎりでは
型は自動車6種類、電車6種類の計12種で、
それぞれにシールなどでバリエーションがあり
さらにルーフ上の装備など、付属パーツにも
いくつかバリエーションがあるようです。

上の画像の車種は、他の資料などでも調べてみると、
ダットサン4WD、サイドカー、ポルシェ、BMW、二階建てバス、
日野トラック(これはいろいろなバージョンが有るようです)

そして電車は全く知らないので名前とか分かりませんが、
レトロなタイプの車両2種と、ブルートレイン、
D51、0系新幹線、茶色と緑のツートンの車両は
コインホルダーのシールにクモハ113と書かれています。

しかし同じミツワ製で同じ仕様の商品に
ランドクルーザーなども見たことがあるのですが
それはまた年代やシリーズが異なるのですかね。

また他にも「チビコロ」と名のつく商品は多いので
いったいどういう流れになっているのか、
そして全部で何種類くらいあるのか、私には全く分かりません。
詳しい方がおられましたらぜひ教えていただきたいですね☆

いずれにしましても、私の情報ではちょっと不安ですので、
チョロQ学園のすみやさんのチョロQ研究序説に
チビコロに関する記事がありましたので、
そちらを見ていただいたほうがいいかなと思います☆
チョロQ研究序説↓記事へのリンク
http://ameblo.jp/choroq/entry-11589507324.html


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プロフィール

あらた

Author:あらた
はじめまして。管理人のあらたといいます。
先日、腰痛になり病院へ行くと、ストレスが原因だと言われました。
そしてお医者さんに「何か趣味を持ちなさい」と助言をいただきました。
しかし私はスポーツも一切しないし、読書などの文化的な趣味もないので
ふと子供の頃好きだったチョロQを思い出し、ネットを見ていると
いろんな方がチョロQを改造して作品を作っておられるのを見かけて
アラフォーにしてチョロQのカスタムにチャレンジしてみることにしました。
しかし私はプラモデルも作ったことがないので、エポパテって何?という状態でw
ですので、やり方とか知識とかいろいろ間違っている部分があるかもしれませんが
どうか温かく見守っていただければと思います。m(_ _)m よろしくお願いします。

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