大晦日♪

今年も あっという間に大晦日を迎えました。

そして今年ラストのカスタムは↓こちら☆

habanero-tomato20161231-1.jpg

少しずつ作っていたマクドナルドQを仕上げました。
ハバネロトマトバージョンです(^ ^)

habanero-tomato20161231-2.jpg

炎を入れたり、いろいろパーツを追加したりで
少しワイルドな感じに仕上がりました☆

habanero-tomato20161231-3.jpg

無事、改造コンテストにも応募して
清々しく新年を迎えられそうです(^ ^)

habanero-tomato20161231-4.jpg

この車の詳細はまた年明けに書きたいと思います。
では皆様、良いお年を☆
今年もお読みいただきありがとうございました♪



蛇足↓

さて、なんだかモドQに親近感を感じる今日この頃w
モドQって、なんとなく上手くチョロQに化けているけど
よく見たらニセモノじゃん!ていう存在ですよね。

私も、チョロQコレクターでもなく、
筋金入りのチョロQカスタマイザーでもなく、
数年前からフラっと現われて、なんとなく
チョロQコレクターの方々に紛れながらチョロQを語り
ベテランのカスタマイザーさんたちに紛れながら
改造コンテストとかに出品してみたりしている、
なんかモドQみたいな存在だなと思う時があります(^ ^)
哀しいかな本物ではない、みたいな(笑)

だからでしょうかね、最近は妙にモドQに興味というか
好感を持てたりすることがありますね。
まあ、モドQにもモドQの良さがあったりしますからね☆

そんなわけで(どんなわけで?w)
来年もチョロQのカスタムをしつつ、
モドQについてもいろいろと考察していきたいと思いますので
2017年もどうぞよろしくお願いいたします☆ m(_ _)m


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今年最後のお買い物

まもなく2016年も終わりですね。
おそらく車関係では今年最後のお買い物が↓こちら。

IMG_20161227_201122.jpg

難波のアダムスキーさんに寄ると、
映画キャノンボールのパンフレットがありました。
保存状態も良く、外も中もとても綺麗でした☆

このあたりの車映画は、世代ですのでね(^ ^)
子供時代に遊んでいたA品番と再会するような
懐かしさと嬉しさがありますね☆

chibiccar-mini1.jpg

そしてもう1つ。↑こちらもアダムスキーさんで購入した
チビッカーのミニクーパーのジャンク品です。

ジャンク品とはいえ、チビッカーは1台も
持ってなかったので、嬉しいですね♪

chibiccar-mini2.jpg

しかし、ジャンクだけあって、かなり破損してますね(^ ^;)
グリルはもともと別になっているみたいですが。

chibiccar-mini3.jpg

後部の連結部分は完全に有りませんね。
そしてタイヤも車軸がホットウィールみたいに
貫通してしまっています。

ちなみにタイヤとホイールも、
おそらくこれはチビッカーのものではなく、
カーボーイやQピットとかが履いていた
ピレリーの刻印のあるものに換えられてますね。

chibiccar-mini4.jpg

よく見ると窓のパーツもフロント部分が割れています。
これは修理が難しそうなので辛いですね~。

この車はレストアして再生するというよりは
去年作ったチームミニのトレーラーみたいに
ミニをベースにしたカスタムを制作する時とかに
ベース車両として使えたらいいかなと思います。

そう言えば、すみやさんのチョロQ研究序説で
夏くらいにチビッカーの特集をされていましたね☆

チビッカーもモドQの中では、ポケッタやチビコロなどと並んで
老舗というか有名な存在で、奥が深そうですね。

特に初期のNo.1~No.24は箱の絵にも味があって
チョロQとはまた異なる楽しみがありますね。

今回、チビッカーのミニを手に入れて
チビッカーにも少し興味が沸いてきたので、
また機会があれば、来年あたり
チビッカーの特集もできたらいいなと思います♪




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クリスマス プレゼント♪

先日、京都のKさんにお会いした時に
「もうすぐクリスマスなので」と言って
とても小さなティッシュの塊を渡されました(^ ^)

それはあまりにも小さくて軽いので、最初は
いたずらでゴミを渡されたと思ったのですがw
開けてみると、ちゃんとプレゼントが入っていました♪(^o^)

IMG_20161225_164236.jpg

で、入っていたのは↑こちらで☆

これは ちびっ子チョロQのロータスですかね?
ボディだけですが、金色に塗装されています。

IMG_20161225_160920.jpg

ゴールドメタリックでキラキラしていて
たしかにクリスマスっぽくはありますが、
これはいったい何なのだろうと思って説明を聞いてみると、

実はこれは、大阪城の近くにKさんがよく行かれている
アイアドというミニカーショップがあるそうなのですが、
(後で調べてみると正式名はアイアイアドカンパニー大阪店でした)
以前、そこの店長さんから頂いたものなのだそうです☆

で、そのお店はオリジナルでルノーのスポールスピダーの
チョロQを企画販売されていたことがあり、それを作る際に
色見本としてタカラが制作したのがこれなのだそうです☆

まあ、特に証明するものとかは無いのですが、
メーカー(タカラ)がサンプルとして塗装したものなんですね。

IMG_20161225_160910.jpg

そう言われて見れば、これはルノーの黄色っぽいですね☆
来年はzeroからもルノーシリーズが発売になりますし
ルノー繋がりということでタイムリー?なプレゼントでした♪

Kさんは昨今のチョロQの値段が高騰してから
ちょっとチョロQの収集熱が冷めてしまったそうで
自分が持っているよりも、ということで
今回私にこれをプレゼントしてくださったそうです。

Kさんいつもお気遣いありがとうございますm(_ _)m
ステキなクリスマスを☆



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今年最後の市

日付が変わってしまいましたが、
今日は今年最後の四天王寺の市(いち)へ
チョロQを探しに行ってきました。

20161221-1.jpg

日本一高い?あべのハルカス(写真右奥↑)と
お寺の古い建物との対比が面白いなと。(^ ^)

さて、この12月の市は、年内最後の市ということで
どこの市も盛り上がるようですが、四天王寺も例外ではなく
たくさんの店舗とお客さんで賑わっていました☆

最近、この市ではミニカーを扱っているお店が
以前より少し減ったような気がしていたのですが、
今回はチョロQを他のミニカーに混ぜてとかではなく
ちゃんとチョロQコーナー(類似プルバックカーも含む)を作って
出店しているお店が1つあったので、
そのお店で以下の4台を買いました。

20161221-2.jpg

上の消防車は他のコーナーにあったもので
プルバックカーではありませんが、
いい感じのパーツが付いていたので買いました♪

下の3台はプルバックカーで、
左からボン社チームボーイのF1のタイレル、
ペニーレーサーのサンデビル(ランドクルーザー)
そしてチョロQのシェビーバン・アイスクリームです。

これらは各500円とのことでしたが、
サンデビルのウインドーが欠損しているので
まけてほしいとお願いすると、店主は何を勘違いしたのか
全体でまけてくれて、合計で1000円にしてくれました♪

この1000円が高く感じるか安く感じるかは
人それぞれだと思うのですが、
私としては、タグ付きのチームボーイのF1
(しかも持っていない車種)が見つかったことと、
シェビーバンは以前からカスタム用に1台欲しかったので、
まあ、全然アリな価格かなと満足でした♪

サンデビルも壊れていますが、欠損はウインドーだけなので、
ここはプラ棒とかで、なんとか修復できなくもない?感じですし
カスタムベースにしても(希少なA品番デザインを使えるわけで)
まあ、良い買い物ができたのではないかなと☆(^-^)

20161221-3.jpg

そしてこちらの2台は↑また別のお店で購入したものですが
イニシャルDのエンペラーのランエボと、
ミニのカントリーマンのプルバックカーです。
2台で100円だったので買いました♪

今回の収穫はこれだけでしたが、屋台を回ったり、
かれこれ15年くらい この市に出店している友人と
立ち話をしたりして、年末の雰囲気を楽しめたので、
まあトータルで良い一日だったかなと思います(^ ^)

この年末の市って、独特の雰囲気があっていいですね☆
京都の北野天満宮で開催されている骨董市(通称:天神さん)は
12月の市だけ特別に「終い天神」などと呼ばれたりしていますが
世間がクリスマスで盛り上がる中、朝市にチョロQを探しに行く、
というのもこれまた趣深いのではないか?なんて思ったりw
今週末です。興味のある方はどうぞ↓

今年の終い天神
http://www.okeihan.net/navi/event/detail.php?eventno=13


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これは?

先程、ふとヤフオクを見ていて気づいたのですが、、、

DIL-kana1.jpg

現在出品されている↑こちらの商品の
画像の中の赤丸で囲った車、
もしかしてDIL(もしくはその亜流品)の
BMWではないかなと思ったのですが、
どうでしょうか?

DIL-kana2.jpg

その部分の画像を拡大してみますと↑こんな感じで
以前→8月31日の記事でご紹介しました
DILのBMWと、とてもよく似ているなあと。

シャーシとボディの後部の接合の仕方は
かなりBON系列の形に似ていますよね☆

シャーシは下部の形状から、
おそらくボツボツのあるDILタイプではなく
BONタイプのシャーシかなと思うのですが、
もしそうなら、以前ご紹介しましたFUNRISEか
その亜流品かなと思うのですが→9月2日の記事
どうですかね?

DIL-kana3.jpg
(DILと同型のFUNRISE製の車両)

まあ、私は上記の2台を持っていますので要らないですが
もし興味のある方はお問い合わせされてみてはいかがでしょう。


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どっちカーⅠ パッケージ付き

先月からご紹介していますトミーのどっちカーですが、
先日パッケージ付きのデッドストックが出ていたとのことで
友人が入手してくれました。

docchicar1-package1.jpg

10月16日の記事で、どっちカーⅡの箱の
パッケージはご紹介しましたが(→こちらの記事
最初に発売されたバハバグタイプのどっちカーについては
トミーのカタログに記載されていた資料のみで(→こちらの記事
パッケージはまだ見たことがありませんでした。

docchicar1-package2.jpg

拡大しますと↑こんな感じで、
「ひっくり返っては、起きあがる。どっちへ走るか大勝負!!」
と書かれています。

チョロQには「チョロチョロ走るキュートな車」という
キャッチフレーズがありましたが、どっちカーの場合は
これが名前の由来になったキャッチフレーズでしょうか。

そして「大勝負」には「だいしょうぶ」と
ふりがなが付けられています。こういう点も含めて、
どっちカーⅡのパッケージと文言は共通していますね↓

docchicar2-hako2.jpg

それぞれのパッケージを比較して見てみると、
文字のフォントもイラストのタッチも同じであることが分かります。
というわけで、どっちカーと、どっちカーⅡは、ほぼ間違いなく
同じシリーズだったんだなと確信できました♪(^o^)

docchicar1-package3.jpg

ちなみに↑こちらはパッケージの裏面です。
右側の株式会社トミーの下にあるTELの欄の
(大代表)という表記がちょっと面白いなと思いました(^ ^)

docchicar1-package4.jpg

そして↑けっこう乱暴な?遊び方を提案していますねw
いくらどっちカーがタフに作られているといっても
こんなことをしていたら、さすがに壊れてしまうのではないかと
ちょっと心配になりますが。。。 時代ですかね(^ ^;)

docchicar1-package5.jpg

未開封の袋の中に入っているのは
以前→11月5日の記事でご紹介したものと同じ
黄色い車両です。

どっちカーが発売されたのが1984年ですから
復刻とかされていなければ、今から30年以上昔の
商品ということになりますね。

こういうおもちゃの包装は捨てられてしまっていることが多いので
パッケージ付きでデッドストックで残っていてくれたのは
資料を探していた私にとっては、凄く有り難いことだなと
思いました♪見つけてくれた友人に感謝です☆(^o^)




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展示ケース☆

最近、カスタム作品も増えてきたので、
ちゃんと飾りたいなと思い、100円ショップでチョロQが
ちょうど入りそうなケースを買ってきました☆

tenji-case1.jpg

で、入れてみると↑サイズ的にはピッタリだったのですが、
台座がちょっと深くて、チョロQの下部が隠れてしまいます(´・ω・`)

tenji-case2.jpg

そこで、何か底上げする良い方法はないかなと思っていたところ
ホームセンターで黒のスチレンボードを見つけました↑
それをケースのサイズに合わせて切って底に敷いてみると、、、

tenji-case3.jpg

2枚重ねると台座と同じくらいの高さになりました♪
この黒のボードの良いところは、中身の素材も黒なので
つまり、切った側面も黒色なので、塗る手間が省けます☆

tenji-case4.jpg

高さのあるワンボックスタイプの車も
ちょうどいい感じに収まりました♪(^-^)

tenji-case6.jpg

ちなみに、これをさらに細く切って↑
車のトレッド(タイヤとタイヤの間)幅に収まるようにしますと、

tenji-case7.jpg

↑このようにボディの下に敷いて(タイヤを保護するための)
ジャッキアップさせるパーツとしても使えそうです☆
適度な弾力もあって、艶消しの黒色なので目立たないですしね。

tenji-case8.jpg

個別にケースに入れると、ちょっと作品ぽく見えるかなと。(^ ^)
ケースは1個100円なので、気軽に買い足せるのがいいですね☆

tenji-case10-2.jpg

ちなみに以前作ったスワンボートには
↑こんなケースを見つけました♪

本来はミニサイズのスノードームを手作りするための
パーツのようですが、形もサイズもスワンにピッタリでした。
この車も単品で飾っておくより、このケースに入れたほうが
可愛く見えるかなと思いました♪

まあ、チョロQのベテランの方々には
「何を今さら言ってるんだ」という
話題かもしれませんが(^_^;)

100円ショップ、チョロQにもいろいろと使えそうなものがあって
楽しいですね(^ ^)





※なお、このケースとボードは買ってきたばかりで、
長期に渡って保存したわけではないので、
チョロQの素材と相性がいいのかは分かりません。
A品番など古いモデルでは、素材との相性が悪いと
タイヤが溶けたりする場合がありますので、
使用される場合は自己責任で十分ご注意くださいませ。
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どっちカー2016 制作過程2

どっちカー2016の制作過程、
今回はシャーシ側のレポートです。

docchicar2016-13.jpg

どっちカーはロングホイールベースなので、
モーターで前輪を抑えるシステムにはなっていないため
そのままだと前輪を固定することができませんので、
↑このように塩ビのパイプを取り付けて
そこに前輪の車軸を通すことにしました。

docchicar2016-15.jpg

いつもスペーサーとして使用している外径3.5ミリ
内径1.7ミリのパイプが、サイズ的にもピッタリでした。

docchicar2016-14.jpg

前輪を取り付けます↑

docchicar2016-17.jpg

続いて↑その前輪の前に、黒いプラバンで作った
フラットな板を取り付けました。これはボディを被せた際に
ボディがグラグラしないように安定させるためのものです。

docchicar2016-19-2.jpg

そして後部にも、モーターの後ろの位置に↑
同じくフラットな板を取り付けました。
このパーツはボディを安定させる役割りもありますが、
この部分がボディの↓この部分と組み合わさって
シャーシとボディが固定される仕組みになります。

docchicar2016-20-2.jpg

プラ棒を切って作った↑こちらの溝に
先程のパーツの出っ張った部分が入ります☆

docchicar2016-21.jpg

するとこんな感じになりまして↑
シャーシの後部はこのように固定されて
↑フロント側は通常のネジで固定します。
偶然にもネジの位置も同じだったのです☆

docchicar2016-22.jpg

シャーシ側も出来上がりましたので
どっちカーのギミックパーツも取り付けます↑

docchicar2016-23.jpg

今回は被せるボディのサイズが異なりますので
このギミックパーツがボディ内で遊ばないように
パーツの前側をテープで固定しておきました。
(前側だけなのでギミックの動きに影響はありません)

docchicar2016-kansei19.jpg

裏側から見ると↑こんな感じに出来上がりました♪
ギミックパーツも ちゃんと付いているのが伺えます。

docchicar2016-kansei20.jpg

では次回は完成した様子や
元のどっちカーとの比較などをしたいと思います☆


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どっちカー2016 制作過程1

本日はチョロQのN-ONEをベースに作る
どっちカー2016の制作過程です。

docchicar2016-5.jpg

まずは↑どっちカーのシティのボディを取り外します。
以前、分解の仕方を見せていただいたので、
今回は私1人でも安心して分解できました♪

docchicar2016-6.jpg

ボディの内部にある↑どっちカーならではのギミックパーツも
ボディから取り外しておきます。

docchicar2016-4.jpg

どっちカーとチョロQのタイヤサイズはほぼ同じですが、
どっちカーは前後輪ともチョロQの後輪のサイズなので
そのままでは前輪が入りませんので↑
フェンダーアーチを少し削る必要があります☆

docchicar2016-7.jpg

↑前輪の上のフェンダーアーチを少し削って大きくしました。
それに伴い、後輪側も少し大きく削って形を合わせました。

また中央部には円形のロールバーが付きますので、
その下端がドアの下あたりに来るため、その部分のボディを
くり貫いて、取り付けやすいようにしています。

docchicar2016-8.jpg

裏側から見るとロールバーは↑こんな感じになっています。

docchicar2016-9.jpg

また後部のコインホルダーは↑その部分だけを切り取って
ボディ側に接着することによって、残すことにしました。

そのようにした理由は、コインホルダーは
チョロQのアイデンティティでもありますし、
シールのデザインや色が、N-ONEのボディカラーとも
凄く合っていたからです☆

docchicar2016-10.jpg

そしてフロントには↑どっちカーの大きなバンパーが来ますので
干渉しないように、吸気口部分をくり貫いてスペースを空けました。

docchicar2016-11.jpg

そしてそのくり貫いた部分の側面も↑
削りっぱなしになっているので、ペーパーをかけて
ちゃんと黒に塗装しておきます☆

完成すれば あまり見えなくなる部分ではありますが、
こういう細かい所を丁寧に仕上げておくことで、
全体的なクオリティも上がるのではないかなと思います☆

docchicar2016-12.jpg

で、こんな感じにボディ側が出来上がりました♪
特徴的なロールバーも比較的
違和感なく付けれたかなと思います。

では次回はシャーシ側を作っていきたいと思います☆


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プロフィール

あらた

Author:あらた
はじめまして。管理人のあらたといいます。
先日、腰痛になり病院へ行くと、ストレスが原因だと言われました。
そしてお医者さんに「何か趣味を持ちなさい」と助言をいただきました。
しかし私はスポーツも一切しないし、読書などの文化的な趣味もないので
ふと子供の頃好きだったチョロQを思い出し、ネットを見ていると
いろんな方がチョロQを改造して作品を作っておられるのを見かけて
アラフォーにしてチョロQのカスタムにチャレンジしてみることにしました。
しかし私はプラモデルも作ったことがないので、エポパテって何?という状態でw
ですので、やり方とか知識とかいろいろ間違っている部分があるかもしれませんが
どうか温かく見守っていただければと思います。m(_ _)m よろしくお願いします。

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